カププラ改造車(電車編)
東海型急行電車を改造して作った153系新快速(左)です。
前面窓を広げて低運転台にしてあります。白塗装は、緑地が裏映りして苦労しました。

反対側から見た153系新快速(右)です。
前面は高運転台のまま。クハ153 501〜、または代用のクハ165をイメージしています。
湘南色の153系(左)です。
新快速153系の2編成目を作ろうとしたら種車(MLえちご)が足りなかったので、急遽東海型急行を塗り替え。実写でも混色編成が見られたらしいので、こんなのも良いんではないかと。
P25で製品化されてしまいました。

153系低運転台車(右)です。
以前、作った新快速同様に前面窓を広げて低運転台にしています。
現行品だと窓ガラスがあって加工しにくいので、P6から改造しました。
165系モントレーの前面強化改造車(強化板未塗装Ver.)です。(左)
実際には前面強化を行っているわけではなく、塗装で誤魔化しているだけです。

167系修学旅行電車(左)です。
東海型急行の塗替えです。165系とは扉の幅なんかが違うのですが、カププラの扉は何故か狭くそのままでも167系っぽく見えます。
119系JR東海色(左)です。
P18の201系中央線にP2の近郊型電車から前面を移植して成形しました。
クモハのパンタも近郊型電車からの移植です。

119系するがシャトル色(右)です。
改造箇所は東海色といっしょです。塗装が複雑な分、結構苦労しました。

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