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「路面電車」編から、路面電車(左)と江ノ電300系。
路面電車は東京都電6000系をモデルにした電動車。同型の付随車(モーターなし)と連結しても楽しめます。 江ノ電300系は本家プラレールでは江ノ電特注品として登場した車両。 塗装もリアルに仕上げられていますが、なぜか車番が前後とも「355」になっています。(実車は前から「305+355」) |
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「路面電車」編から、江ノ電500系(左)と江ノ電1000系。
どちらも独特のスタイルをうまく再現しています。江ノ電1000系は本家プラレールにはないオリジナル車両です。 (その後、本家でも発売) なぜか車番が前後とも「501」「1002」になっています。(実車は前から「501+551」「1002+1052」) |
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「路面電車」編から、流線型Bタンク(左)とEF66。(両車とも先頭車のみ)
流線型Bタンクは本家プラレール最初の商品、電動プラ汽車(1961年)のカププラ版。 モデルは満鉄のダブサ形と言われています。 EF66は電動車。電動台車を収めるためか前面の傾斜がやや弱くなっています。 |
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「路面電車」編から、100系新幹線(左)と東北上越新幹線。
どちらも金型は同一。東北上越新幹線は100系と同時期製造の200系2000番台になります。 中間車を2階建てにしてしまったため、パンタグラフがありません。 一階建ての中間車(東北上越新幹線にはあった)を発売して欲しいところです。 |
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