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「地下ライナー」編から、銀座線01系(左)と銀座線2000形。
銀座線の浅草〜上野間が昭和2年(1927年)に開通したのを記念したシリーズであるだけに東京メトロの車両が6種中4種を占めています。 銀座線は現行車両の01系と営団地下鉄時代の車両、2000形(中間車は1500N形)が入っています。 両方とも新規金型で特徴を良く捉えています。 |
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「地下ライナー」編から、丸ノ内線02系(左)と丸ノ内線500形。
丸ノ内線は現行車両の02系と営団地下鉄時代の車両、500形(中間車は900形)が入っています。 02系は前面が01系と若干違うのですが、塗装の違いのみになっています。また車番が01系になっています。 500形の前面は2000形とは変えてあります。前面行先表示機の左右に方向識別灯の付いた前期形のスタイルをしているのに、車番は前面行先表示機が小型化された後期形の車番になっています。 |
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「地下ライナー」編から、201系京葉線(左)と205系京葉線。
京葉線が地下を走るのは東京方の一部区間で、後はほとんど高架路線なのですが金型流用のための御愛嬌と云うことでしょうか。(笑) 205系はガチャ博限定の京葉線用新製車ではなく、他線区からの転属車(前面が旧デザイン)です。 両車とも窓がグレーの塗り潰しになっています。何のためのクリアボディなのか分らなくなっています。今後は塗り潰し処理は止めて欲しいです。 |
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