「花と行楽列車」編
「花と行楽列車」編から、C57 SLばんえつ物語号。

C57は「桃太郎電鉄」編の機関車を改修した物のようです。
D51などと比べてボイラーが小型化されていてスマートになりました。

客車は茶色+クリームの旧塗装と青+クリームの新塗装があります。
後部車1両しかないので、もっと連結用に種類を増やして欲しいです。
(写真の客車は加工して向かい合わせに連結出来る様にしています)
「花と行楽列車」編から、江ノ電100形タンコロ(左)と江ノ電新500形。

タンコロは集電ポールの表現が絶妙。500形も実車の特徴を良く捉えています。
「花と行楽列車」編から、485系白鳥(左)とキハ40系カニ。

485系白鳥は既存車両の塗替え品。

キハ40はJR北海道のイラスト入り特別仕様車。
イラストはシール貼りなので、一部灯具のモールドが省略されています。
カニがゼンマイ車。イカとキツネが中間車仕様です。
「花と行楽列車」編から、キハ40系イカ(左)とキハ40系キツネ。

実物のキハ40のイラスト車両は1両ずつ別の路線に配置されていましたので、3両で走ったのはイベント列車の時だけです。

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