賀詞交換会報告


  2005年2月13日チーム中田の賀詞交換会「2005 楽しい新春の集い」を開催しました。
 昨年は、中田宏市長の衆議院議員時代の選挙区、旧神奈川8区であった川崎市宮前区の皆さんとご一緒でしたが、今年は、青葉区を選挙区とする私、菅野義矩と横浜みらいで活動を共にする工藤裕一郎横浜市議、そして大井康裕県議、3人の共催で執り行いました。
 メロンディアあざみ野のホールをお借りして午後2時から開催したこの会は、おかげさまでは400人近い支持者のみなさんにお集まり頂き、大盛会となりました。

 今日は来賓として、中田宏・横浜市長のほか岩國哲人、樋高剛両代議士、石川輝久県議、今野典人市会議員が駆け付けて下さったほか、松沢成文知事からもメッセージが届きました。
 中田市長は、まず横浜市が進めている事業について述べた後、市長としての任期が残すところあと1年となったことに触れ、「これからも最後まで改革の勢いを止めることなく信念を貫いていきます。改革には議会の理解が絶対不可欠。これからも3人とは常に連絡を取り合い、いっしょに行動していきます」と、私たちのとの関係をより強め、これからも一緒に改革を進めることの話しがありました。
 本当に、お越し頂いた方々には改めて心から御礼を申し上げます。


 また、賀詞交歓会において義援金活動をさせて頂きました。
 ご協力してくださいました参加者の皆様に心より御礼申し上げます。主催3議員のホームページ上に義援金の報告をさせて頂きます。

スマトラ島沖地震・津波災害    12,823円
新潟県中越地震災害        11,299円

上記の災害に遭われた方々に対し日本赤十字社を通じて届けさせていただきました。
 また、北朝鮮に拉致された日本人を救出するための義援金20,000円に関しましては、3議員が地元、青葉区でお世話になっている梅が丘自治会長、毛呂清志様を通じて「救う会」に届けさせていただきました。毛呂会長は「救う会」の横田早紀江さんと同級生の間柄です。