子どもたちを取り巻くさまざまな社会変化(核家族化・母親の就労化・交通事情の悪化・自然の減少)を考慮し、
昭和58年から預り保育(延長保育)を実施しています。
普段はナースリーの教室に集まり、園内で遊びます。園庭に野菜を植えたり、ホットケーキを作ったりなど「生活体験」「社会体験」「自然体験」を重視したプログラムを充実させています。
また、温水プール・戸越公園などの園外保育も取り入れています。
ナースリーでは年少から年長まで
いっしょに遊びおやつを食べる、異年齢集団でのあそびを楽しみます。
また、春・夏・冬の長期のお休みに午前中の保育を行っています。 少人数なので、家庭的でのんびりと過ごせるように心がけています。(散歩、動植物のお世話、お手伝いなど)実施日はこちらをご覧ください。
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