日本映画。上から順に、「スウィングガールズ」「恋の門」「真夜中の弥次さん喜多さん」「笑の大学」
原作は羽生生純の同名マンガ。エンターブレイン刊。
同じく、コミックよりの映画化。原作は、しりあがり寿。
映画「笑の大学」より
文字に頼るというのはラクだ。 「コレです!」と断言しているから、見た人は「何コレ?」とはツッコンデこない。 自信がないときや、時間を短縮し空間を埋めたいときに使う逃げの手法である。 少なくとも、私はそう思っている。