MURMUR LOG

03/05/2001〜27/10/2001

    10月27日(土)

土曜なのに仕事。土曜だからみんな酒臭い。




    10月26日(金)

飲む。

32歳独身(女)の先輩がヘベレケになって泣きだして、思いっきりひいた。 ついでに5コ上の先輩の給料明細を見て、さらにひいた。

辞めやすいうちに辞めねば。




    10月21日(日)

原付もいいけど、自転車もいい。




    10月20日(土)

柏はなんだかみんなこじんまりしてて、もう如何ともしがたい。 いくら柳や黄が凄いと言っても、ミョンボのスーパーさにはかなわないし。 そんなミョンボは骨折中で、来期は移籍だし。 再建策はあるのでしょうかねぇ。

つか、去年の今ごろとのギャップが激しすぎませんか。




    10月1日(月)

六本木でお腹を出したお姉さん方を見ましたが、 皆様、とてもステキな腹筋をしていらっしゃいました。 ベリーダンスは腰の動きがあまり見られなくて残念。 腰の動きを見ずにベリーダンスを見たというなかれ、という言葉があるというのに。

肝心のライブではもっと楽しい曲を聴きたいんだけど、それはお門違いな希望でしょうかね。 ほとんど曲を聴いたことがないので、ライブで演奏するゆったりと浮かんでいるような、でも フワフワしたというよりはユラユラと暗闇を蠢いている感じの印象しか持ってないもので。 楽しげな曲はあまりないのですかね。




    9月24日(月)

久々に三軒茶屋シネマへ自転車で。

この三茶シネマ、とてもいいところです。三茶のとても奇麗とは言えない、246と世田谷通りに 挟まれたデルタ地帯の一角にあって、建物のボロさと相まってほんとに 「街の映画館」って感じがプンプンします。もちろんそんな映画館だから、新作なんて上映しません。 他の映画館では上映しなくなった、ちょっと前の映画を2本立てで見せてくれます。

裏路地にあり、古びた建物で、新作を上映しない映画館と、好(?)条件が揃っているので、 お客さんたちの間には、 「わざわざ映画を見に来ました」っていうぎすぎすした感じはなくて、 「散歩のついでに寄ってみました」風のノンビリ感が漂ってます。 こういうところで見ると、シネタワーなんか絶対行くもんかと思いますよ、きっと。 座席のヘボさに辟易しなければの話ですが。

そんなこんなで、今日は『ショコラ』と『マレーナ』の2本立てを見に行ったのです。 行く前は『マレーナ』をメインに考えていたのですが、この『ショコラ』、あなどれません。 小さな村の出来事を仰々しくなく、楽しげに描写してくれて。俳優さんたちもステキで。 こういう映画、好きですわ。チョコ好きかどうか、そんなのは関係ないです。

『ショコラ』だけ見て帰ればよかったです。『マレーナ』は見るにたえません。

帰りにふと目が行ったタバコのポスターがなんとも古臭くて、よく見てみると右下に 「日本専売公社」と書いてありました。いまどき専売公社ってねぇ。 太田でさえそんなのないぞ。つか、あの広大な跡地はどうなるんですかねぇ。




    9月23日(日)

サッカーをやる。




    9月22日(土)

サッカーを見る。




    9月20日(木)

ハイジャックしたやつ等は「アッラー万歳!」と叫びながらビルに突っ込んだと思う。
それを見ていたアメリカ人は「Oh,God・・・」と漏らしたはず。
テレビで惨状を目にして「南無阿弥陀仏・・・」と呟いた日本人もいるだろう。

考え始めるとアタマがパンクするってばよ。




    9月12日(水)

アメリカのテロも凄いけど、今日、住友生命に貰った姓名判断の結果も凄い。

「世俗を超えた生き方や考え方を持ち、普通の人には耐えられない状況の中でも、 確実に何かをつかむ不思議な力を発揮します。」

ここまではありがち。凄いのはこの後。

「特に宗教や芸術面の努力が、後年の成功をもたらす可能性があります。」

すべてを見透かされているよう。結局は「継げ」ということか。




    9月7日(金)

来月からだと思っていた異動が来週からに。

やべー、勉強しなきゃ。何もワカラン。




    9月4日(火)

来月からズラの下で働かねばならないのがツライというか、生え際ばかりを見てしまいそうでヤバイ。

なぜ目のヤリ場に困らなければならないのだ。コンチクショウ。




    9月3日(月)

昨日のBBQの最中、となりのターンテーブルでレコード回している連中がいまして。 クラッシュ、ラモーンズ、ウィーザー、ブラー、ブラフマン、ミッシェル・・・。 もう本当に楽しそうで、何度「混ぜてください」と言いたかったことか。

半年振りにターンテーブル欲しくなってしまいまして。まぁ、CDのヤツなんだけれども。

vestaxのこれとか、 pioneerのこれとかさ。

ん〜、vestaxのなら買えなくもないような。しかし高いオモチャだ。




    9月1〜2日

今週末は、病院・ライブ・終電・セガフレード・BBQ・外苑。

とっかえひっかえっつーか、チャンポンっつーか。




    8月29日(水)

28歳らと合コン。

かなりネタになる飲み会でした。




    8月26日(日)

何もない日曜日の午後。フラッと出かけたつもりがフラフラになって帰ってきまして。

1週間ぶりの246で先週同様また雨に降られまして。一体、ワタクシが何をした!?ねぇ?

で、明治通りを通っていると、「東京ゲイ・レズビアンパレード2001」なるちょっとしたデモ渋滞に 巻き込まれて、「オレは違うよ、だから違うって!」と必死にノーマルをアピール(してない)。 パレードに参加している男は「いかにも」って感じですけど、女の人はフツー。 同性を見る目と異性を見る目は違うのか。そうなのか。

しばらくブラブラしているうちに旧山手通りに出て、マレーシア大使館の前を左折しようとすると カーブ中に後輪がフニャっとして、「ヤベッ!!」と思って止まってみると見事にパンク。フィィ。 パイク屋に迎えに来てもらおうとしたけど、ただ空気が抜けただけか?(どう見てもパンクだけど) とも思って、歩いてハンズへ。仏式対応の空気入れを購入し、東急トランゼ(だっけ?)っつー 小さなバスに乗ってモペシコ号のもとへ。

必死に空気を入れてみるもタイヤはへコヘコ。自転車屋やバイク屋に行こうかと思ったけど、 外車な分だけ断られることが多いらしいので、バイクを購入した店に電話してみると、 やんわり「自分でなんとかしろ」っぽいことを言われて、とりあえずバイク屋行脚。

1軒目。自転車屋に「バイクはやってないんだよねぇ」と言われて。しかもバイクを見た途端、 「こんなんじゃねぇ」だと。「こんなん」扱いするな、コンチクショー。
2軒目。バイク屋に持っていくも、「日曜は修理工場が休みなんですよ」と。
3軒目。スズキのバイク屋。「外車はやってないんですよ」と。なんでも、 「万が一、どっかを壊してしまったら部品がないっしょ?」っつーことらしい。
4軒目。スタンドでも直してくれるところがあるらしい、っつー話を聞いて スタンドに持っていくも、バイクを見て「そういうヤツはやってないんですよ」と。 だから「そういうヤツ」とかそんな扱いすんじゃないっつの。
5軒目。いつの間にか池尻の交差点。もうヤケッパチでバイク屋に聞いてみたところ、 「あぁ、できますよ。」と。なんか呆気に取られまして。とりあえず預けて、1時間後に 取りに行くと、店頭に「プジョー取扱店」と書いてありました。どうりでやってもらえるわけですわ。 でも、「4,200円です」と。あぁ!?パンク修理で4,200円!?トホホ・・・。

そんなこんなで、ヘロヘロです。出かけなきゃよかった。




    8月23日(木)

フジ特集のBUZZを片手にWOWOWでオンエアを見る。

BUZZに載ってるチバの写真は必見。あんなに楽しそうなチバの写真が 雑誌に載るなんてこと、初めてじゃないんですか? ある意味、もうチバじゃなくなってるけど。ま、それもチバ。

まだWOWOWではワタクシが参加した3日目はオンエアされてないので、 微妙な違和感とジェラシーを感じてしまいますけど、 やっぱりアーティスト、オーディエンスともに異常に楽しそう。 誰にとっても楽園なんですな。ひひひ。




    8月18〜19日

有給を取ってサマソニ。

1日目なんだけど、PRIMAL SCREAM凄すぎ!「UNDER WORLDっぽい」なんてチラリとでも考えたこと自体が間違いだった。 もう、違う次元の音楽だった。次世代のロックは『KID A』ではなく、『XTRMNTR』で 体現された。間違いない。その音楽が間近で聴けたもんだからタマッタもんじゃないです。 終わった後はグッタリ。

トリにBeck。もう、人を楽しくさせる事にかけては天才です。CD持ってようが持ってまいがお構いなし。 そりゃ、持ってりゃもっと楽しいんだけどさ。誰もが幸せでした。

2日目は、とりあえず適度に観戦。MADとslipknotは恐ろしいほどの盛り上がり。揺れた。揺れた。 その反面、なぜか寝れた。おぉ。ZEBRAHEADのバカみたいに楽しげな音楽も、MARILYN MANSONの 「ケツ出すかなぁ」と思ってたら最初から半ケツだった、そんなライブも良かったけど、 2日目のハイライトは、最後から4番目のOCEAN COLOR SCENE!恵比寿で見たときよりも 断然、今回の方がストレートに響いてきた。ボーカルとギター、ベース、ドラムのシンプルな バンドなのに、あれほどにメロディアスな音楽が作れるものなのかと感心する事しきり。 格好良すぎる。涙が出ちゃう。なんでCD持ってないんだろう。

サマソニのベストアクトを選ぶとしたら、PRIMALかBeck、OCSのいずれかを選びます。 PRIMALの圧力、beckの高揚、OCSの動揺。それぞれが素晴らしすぎてこれ以上は絞れません。

毎年、フジとサマソニに行けば大抵の洋楽アーティストを見れそうな、そんな気がする。




    8月16日(木)

そういえば、実家から帰ってきたら、先日火事になった隣のアパートが取り壊されてた。 友人に見せびらかすこともほとんどできず。 建物がなくなって急にこざっぱりしちゃったけど、そこに またアパート建てることになったらドンカンドンカンうるさいだろうなぁ。 まぁ、昼間は部屋にいないから関係ないんだけど。

ウチの会社でやったら現場入れして直帰できるな。でも、そのころには事務所にいるか。そうか。




    8月15日(水)

ある一つの考えが大勢を占めると、逆の考え方をしたくなるのは何故でしょうか。

大量の情報が溢れているいま、自分自身で正しい情報を選ばなければなりません。 「報知は記事がウソでも日付は合ってる。東スポは日付さえウソ。」というのはその典型。

一般紙やキー局の報道についても、自分で「どの情報が正しいか」を選ぶ目を持たなければならない、 そう思います。NHKは当り障りのない報道に終始しているのであまり関係ないですけど、 多くの客を取り込もうと考えている一般報道機関の場合、 できるだけスポンサーが喜ぶ内容にしたり、 必要以上にラディカルな報道をして他社との差別化を計ろうと考えていたりして、 かなりアヤシイところがあります。

そんな彼らが一番よく使うのは政府批判。 自国の政府を批判するということは、 対内的には「政府に虐げられている国民の代弁者として政府にダメ出し」、 対外的には「日本に虐げられた(虐げられている)国の肩を持つ」ということ。 単純化するとね(しすぎか)。 そして、いい子ぶって「とっても良識を持っているんですよ。 強気をくじき弱きを助けますよ、僕たちは。」 ってことをアピールするんですよ。 そうでもしないと視聴率も上がらないし、購読者も増えないもんね。 結局はカネなんですよ。どこも営利企業なんですから。

そんな奴らの考えを鵜呑みにすることはやめましょうよ、と半ば自分に言い聞かせます。




    8月13日(月)

羽田に行っている間に小泉首相が靖国へ。

靖国問題は考え始めるとキリがないんですけど、とりあえず、韓国・中国が首相の公式参拝に反対するのは、 所謂「A級戦犯」が祀られているからですよね。で、A級戦犯っつーのは東京裁判で下された犯罪だと思うんですけど、 東京裁判自体、「裁判」としての性格を有していないと思います。 敗戦国である日本国側に正当に弁護する権利(裁判を受ける際の当然の権利)が保障されていたかというと、そんなわけない。 戦勝国側の一方的な論理で判決が下されたはず。ということは、非常に政治色が強い中で行われた裁判であって、 中学生でも知っている「三権分立」という近代国家では当然の様式を取っていない。 戦勝国は自国で「三権分立」の体制をとっていたはずなのに、この裁判では政治色ありあり。 もはや東京裁判は裁判と言えるものではなく、 極端なハナシ、旧東側諸国で行われていたような(?)「粛清」に近いものじゃないかと思うんですよ。(言い過ぎ?)

ちょっと考えてみただけでこんなにボロが出るのに、 こんな一方的な審判で下されたA級戦犯が今でも戦争犯罪として認められていること自体がおかしくないですか?

もちろん、A級戦犯とされた人々が暴走することで韓国や中国などアジア諸国の人々を苦しめたことは 消しようのない事実です。ワタクシも残念に思います。しかし、「A級戦犯が祀られているから首相の靖国参拝反対」、 「靖国の祭神からA級戦犯を外せ」という短絡的な考えには疑問を感じます。 「A級戦犯合祀反対!」と言ってる人は、とりあえず「A級戦犯」がどういうものかをもう少し考えなきゃならんじゃないの? と思います。あと、戦争責任を「A級戦犯」だけに押し付けるような風潮もいかがなものかと思いますよ。

たいして調べもせずにこんなこと書いちゃっていいのか?




    8月11日(土)

常磐線が雨でストップ。上野で1時間足止めをくう。先日の東急に続いて2度目。運がない。

その後、久々に全員集合。狭い。




    8月10日(金)

通勤中にひたすらプライマル。

『XTRMNTR』はえらく腰に来て振られるものがあっていいことはいいんだけど、 ここまで打込み系になると「別にキミたちがそういう音楽を作ることもないんじゃない?」と 思ってしまうのです。こういう音楽はUNDERWORLDにでも任せておけば、と。 つーか、『XTRMNTR』にはUNDERWORLDっぽい曲が満載の気が。

もう1枚予習しよう。『XTRMNTR』の1枚前のを。




    8月5日(日)

ギターウルフのライブにチューヤンを見た。

偽者の。




    7月29日(日)

たった1日だけのフジ。

UAがビヨークに見えた。ビヨークは見たことない。




    7月22日(日)

BBQの後遺症で胃がキビシイ。でも、来週末はフジロック。そんなことは言ってられん。 とりあえず、買出し。渋谷のハンズへ行ってきた。

ウロウロしていると、どっかで見たことある背の高くて格好いいお姉さんがいまして。 ニュースステーションのアナウンサー、上山地方でした。いやぁ、カッコいいぞ。

その後、フジの映像を流しているらしいヴァージンへ。渋谷はどこにあるのかわからんので 新しく出来た新宿店まで足を伸ばす。やってました、フジロック特集。 1組1曲も流してなかったけど、いろいろと思い出しながら見てました。 なぜ3日間参加できないんだ?と自問自答しながら。




    7月21日(土)

急遽、ストイコビッチのJリーグ最終試合を観戦することに。

一度は断念しただけに喜び勇んで東スタへ。完売しただけあって、飛田給へ向かう京王線は 何気に満員。調布の乗換えでは乗れなかったし。 キックオフの1時間くらい前にスタジアムに着いたのだけれども、 アウェイ側の1階席はすでに満員。2階もけっこう埋まってて。 それにくらべてホーム側の人の少なさといったらないですよ。 キックオフまでにはほぼ満席に。9割以上が名古屋サポ、もしくはピクシー見たさに来た人で、 ヴェルディサポなんて数えるほど。落ちたもんだ。

練習が始まると、もうピクシーコールの大合唱。練習の時だけでも5回はやったんじゃないか? 試合が始まっても何度もピクシーコールが起きて、本当にみんな彼のラストプレーを観に来たんだ、 そんな感じがしてたまらない。

後半の3点目は相手のバックパスをカットしたピクシーがヒールパスでウェズレイにアシスト。 彼らしい、本当にコ憎たらしいようなプレーで現役生活を締めくくるのを間近で見ることが出来て 大興奮だった。

試合後はインタビューの後、グラウンドを1周半。何度も何度も頭を下げ、息子の手を引いて歩く彼の姿に 鳴り止まないピクシーコール。最後は、彼と息子2人だけでピッチ中央に立ち、 そして跪いてピッチにキスをしてロッカールームに消えた。

彼ほどの選手が、Jリーグで7年もプレーするなんてことはもうないだろう。 彼のプレーが毎週見れたことに日本人はもっと敬意を払うべきだ、そう思った。

最後に。hibariさん、チケを譲ってくれてありがとう。




    7月20日(金)

相模川でBBQをやったのはいいんだけど、ちょっとしか飲んでないのに 異常なまでの悪酔い。本気でヤバかった。




    7月19日(木)

サマソニに参戦するために初めて有給を申請。

結局、フジも行くことになって今年もフェス3本立て。

フェスを楽しむ秘訣は、我慢などせずに、食べたいものを食べ、 飲みたいものを飲み、見たいものを見る。

これに限ります。




    7月17日(火)

隣が火事。

今日は帰って速攻で寝ちゃったんだけど、11時半頃にガラスがガッチャンガッチャン割れる音がして、 「ムゥゥ、うるさいなぁ。喧嘩かぁ?」と寝ぼけて外を見たんだけどよくわからず、 眠いので寝ようとするも、どうにも騒がしくなってきて、 「巻き込まれたら面倒だなぁ」と思いつつドアを開けてみると、隣の人に「火事ですよ!」と 言われて。ドアから見て右隣のアパートが燃えてて。つか、初めて隣の人を見た。

で、「オワァ!?火事!?」と寝ぼけながらもビックリ。 とりあえず部屋に戻ってサイフと携帯を持って外に出ようとしたら、もう煙くて煙くて堪らん。 ニオイは、まさにお焚き上げのニオイよ。 「ダイオキシン対策のため、ビニールは入れないでください」って看板があれば笑えたのに。

下に降りてみると、まぁ、見事にメラメラと燃えてて、それを遠巻きに囲む野次馬の群れ。 そんな中、消防士がようやく消火を始めようとしてて、すごい混乱ぶり。 床や天井、それに瓦が落ちたりして 「こりゃぁ、ヘタすりゃウチのアパートに燃え移るんじゃないか?」とも思ったけど、 どうやら鎮火の方向へ。ふと周りを見ると、黄色い「立入禁止」のテープで囲われてて、 立ち入っちゃってたんですけど、立入禁止区域の中に部屋があるもんで、わざわざ出ませんでしたけど。 警察や消防にも「出ろよ」とは言われませんでしたけれども。

今回燃えたアパートは、もうボロボロで人なんか住んでない所だったんで、 ありゃ放火ですな。きっと。どうせなら全部燃やしてしまえと思ってしまいます。類焼は困りますが。 で、火事の時って、警察か消防が野次馬の写真を撮るらしいじゃないですか。 放火犯が紛れている可能性が高いって。でも、写真撮られなかった。なんでだ?残念。

結局、1時間くらい外にいたんだけど、消えちゃったみたいなんで早々と部屋に帰りました。 つか、臭くて臭くてダメ。まだ部屋がコゲ臭い。




    7月16日(月)

4ヶ月ぶりの神主飲み会。

当時のネタを話すと、なんだか滅茶苦茶な話ばっかりで大笑いですよ。 ヘンな人に卵を投げた人、練習用の榊に火をつけた人、 寝○ロを吐いた人、一週間もフロに入らなかった人、 隣の席のオッサンの息が臭くて毎日マスクをしてた人、 大床で立つ人。みんなバカですな。

それよりなにより、テイスティングを初めてやらされてビビった。




    7月14日(土)

久しぶりに原付で柏。ばっちりストッキング焼け。




    7月7日(土)

やはりサッカーは面白い。

以前のようにサポーター軍団に混じりはしないけど、 チャンスが来れば立ち上がり、展開が落ち着けば座ってじっくり観戦するっていう、 そんなスタイルがよいね。ついでに、ビールを飲みつつっていうのも重要。

それよりなにより、浦和は凄すぎる。チームではなくてサポーターが。 一人一人の声が大きいぞ。なんでだ?




    6月30日(土)

渋谷で飲む。

ブッツトリックバー→セガフレード→HUB。なにやら黄金カード的な流れで、学生時代を懐かしみました。 しかし、週末の渋谷は凄い人ですな。こんなところの大学に通ってたのがウソみたい。 ひょっとしたらウソなのかも。




    6月29日(金)

帰ってから速攻でバイク屋に行こうと思ったら、またもやチェーンが外れてて、 しかも、前のほうで外れてて凹みました。手を真っ黒にして直してからバイク屋へ。 凸凹には細心の注意を払いながら。バイク屋に着くと、入荷したばかりのVOGUEがズラリ。 店員さんは「死にそう・・・」とおっしゃってましたが。で、チェーンを締めてもらって HMVで買い物。ブランキーとキンブラを購入。全く進歩のない買い物。

帰りに東急本店の前を通っていたらブレーキワイヤーが外れて。さっきバイク屋に行ったのに。 スパナとドライバーを持っていたので、「自分で直そう」と思い、ドンキで足りない工具を 300円で買い、修理開始。またまた手を真っ黒にしながら格闘するも、治る気配が無くて。 結局、バイク屋に電話して直し方を聞いたけど、どうにもダメらしく、迎えにきてもらって バイク屋さんに直行。結局ワイヤーが切れてたみたいで。交換してもらって帰りました。 しかし、良いバイク屋で買ったもんだ。




    6月27日(水)

近頃、帰ってからの日課といえば、ブランキーのビデオをヘッドホンつけて見ること。

今まで、感情を高ぶらせられる音楽はたくさん聴いてきたけど、感情を揺さぶられる音楽っつーのは あんまり無かったような。まさに「あたしの衝動を突き動かしてよ」って感じで。 そういう意味でブランキーの存在は貴重です。ま、解散しちゃったんだけど。 フジのビデオを見るたびに、「あと1ヶ月、あと1ヶ月だけハマるのが早ければ!」と後悔することしきり。 フジでのライブを見てハマったんでしかたないんですけど、 ビデオで感じられる感情を苗場で感じることが出来なかったのが残念でならんです。

ネコを飼いたい。




    6月25日(月)

てっきり忘れていたけど、給料日。家賃を払うと残高が恐ろしいほどに減るんですよねぇ。誰か一緒に住みませんか?

ルームメイト募集!




    6月23〜24日

名古屋。おそらく今回で7度目。しかし、宿泊は今回で2度目。

台湾食べたし、手羽先食べたし、みそ煮込み食べたし、もう名古屋満喫。 ついでに、サッカー勝ったし、ホテル良かったし、選手見れたし、スッチーいたし。 やり残した事といえば、献立いろいろ味噌を買いそびれたことくらい。

名古屋万歳!




    6月22日(金)

通勤時にオアシスのライブ盤を聴いてしまうと、自己嫌悪に陥ります。 「なぜ有給を取らないのか」と。フジであの出囃子を聴いてしまったら、 ビートルズのライブで発狂するアメリカ人の少女風にイカれてしまうと思います。 全然オアシスなんて知らないのに。

ワタクシのなかの出囃子ベスト3は、ミッシェルの『荒野の1ドル銀貨』、 クィーンのヤツ。それにオアシスの。クィーンは『One Vision』に繋がらなければ不可。

それにしてもジョンスペ。なぜにひたちなか?しかも金曜日に登場とは酷い仕打ちでしょう。 単独公演を切に希望します。みるくでシークレットがよろしいかと。やる時は教えてください。 つか、あのメンツにジョンスペとはいかに?はっきり言って、去年のキンブラ状態に陥る可能性も ありますよね。あのジョンスペがだよ?きっと、浮ついた、頭の悪い高校生(筆頭は松高生)とかに 「なに?あのオッサン、アタマおかしいんじゃない?キモイィ!」 とか言われちゃうんだよ、RIZEとかDRAGON ASHを「最高!」と思ってしまう 「アイドルを卒業したての高校生」に。日本を嫌いになっちったらどうすんだ?あぁ!?

すごい。愚痴ばっか。




    6月16日(土)

柏の葉まで行ってあんな試合を見せられたんじゃたまんないね。まぁ、柏の葉にも行ってないし、 ましてや途中で寝ちゃって前半の終わりから後半20分くらいまで見てないんだけど。

まず、イリエ君の先発。勝てる気せず。片翼では飛べないだろう。 それと、ずっと相手DFと一緒だった北嶋。工夫しようよ、クフーを。 ただ突っ立ってるだけじゃぁねぇ。大野はいつもと一緒で消えてるし。 ミョンボのスーパーさは消えつつあるし。

西野さんになって3年目。計算できるはずの黄、柳がイマイチで気の毒なんだけど、 そろそろ潮時でしょう。でも、まだ1stなんだよねぇ。2ndだったら簡単に切れたのに。 ペリマンとの2頭体制でどうなることやら。

それよりなにより磐田は本当にいけ好かないチームです。ジュビロなら全否定できそう・・・。




    6月15日(金)

金曜日のなんと嬉しいことか。犬だったら絶対に尻尾を振ってる。

3ヶ月ぶりにトトを購入しました。1600円分も買っちったよう。気付くと一試合も引き分けにしてなかった。 すでに1億放棄。残念。

ふとテレビを見るとクィーンのスタジアムライブ(ウェンブリー)を放送してた。 最近は全く聴かなくなったけど、クィーンはワタクシが ロック好きになるきっかけとなったバンドだったので感慨もヒトシオ。 バンドの演奏もウェンブリーを埋め尽くした客も最高。

でも、いま流れてるm-floのライブは嗚咽こくくらいダメ。シングルをちょっと聞いた感じでは 「ちょっといいかな」と思ってみたりしたけど、なんだ!?この男のラップは。まったくリズムに 合ってない。聴いてて気持ち悪いぞ。MCでは「ヨゥ!ヨゥ!ヨゥ!」を連発。フゥ。 なんでそういう喋り方なのですか?「猿真似」という言葉を久しぶりに思い出したよ。




    6月14日(木)

ボーナスの明細を貰った。まぁこんなもんだろうな。

でも久しぶりに木曜飲み会。今週は月・火・木と飲み。さすがにツライ。

なんだかんだ言って、話が合う人と話すほうが楽しい。なんだかんだ言って。




    6月9日(土)

下北沢でライブを見た。

朝まで飲んでたのに、ライブハウスのジンロックが美味しすぎてビックリした。(もちろんライブも良かったですよ。)




    6月8日(金)

初めてモンスーンカフェに行った。 大学のすぐ裏にもあったのに何故か行ったことがありませんでした。

ワタクシ自身、これほどにエスニックが苦手だとは思いませんでした。 いままでフツーに大丈夫だった気がするのですが。 ん〜、フジでは普通のカレーを食べたいな。




    6月6日(水)

昨日と今日の二日間で『大いなる遺産』を見た。

これで何度見たかわからないが、初めて観たのは三軒茶屋のかなり古びた映画館だった。 すこし遅れて入ったので最初の数分は見逃したが、映像の美しさ、主人公が描く絵の美しさ、 そしてセンスの良すぎる音楽に圧倒され、そのまま渋谷へ行って、映画に絵を提供していた画家の 画集とサントラを買ってしまった。

この映画を友人に勧めても「あんまり・・・」と言われることの方が多い。 別に良さがわからないのならそれはそれで構わないのだが、 『タイタニック』やら『アルマゲドン』を見て「映画って本当にいいものですねぇ」 なんて思う人には『大いなる遺産』は見ないでほしい。汚されるようで居たたまれない。




    6月5日(火)

毎日同じ電車に揺られて通うのは初めての経験で、非常に興味深い。

20代後半の女性と60代のじいさまとおなじ場所に並んで、電車に乗ります。毎日です。 溝の口では精神的にちょいとおかしい、見てると逆にこっちがおかしくなりそうな若者が乗ってきます。 梶ヶ谷ではもの凄くセンスの悪い若者が乗ってきて、あざみ野へ。

地下鉄の改札の前には異常なほどに太った女性がいつも柱に寄りかかって本を読んでいるのですが、 人を待っているのかどうなのかは知りません。改札をくぐり、エレベーターを降りて、ふと電車を見ると、 いつもひなびたお人形さんのような20代後半の女性がいます。毎日同じ所に立ってます。

会社の最寄駅で降りるときは、気味が悪いほどに目が細い女の人といっしょ。 階段を上ると、スナックのオーナーになったココリコの遠藤みたいなオッチャンが 反対の階段から上ってきます。

会社までの道すがら、中国の上流階級の男性風のサラリーマンとすれ違い、たまに 大学で一番面白い講義をすると評判だった○藤季夫ともすれ違い、 2台の幼稚園バスとすれ違い、そのバスに手を振る女の子とすれ違い、 ガニ股の女性とすれ違います。彼らには「ステビアのペットボトルをもってる男」と思われているかは 不明です。まぁ、そんなこんなで会社に着くのです。

時間に縛られない仕事がしたいなぁ。そうだ、農夫になろう。




    6月3日(日)

早起きして西洋美術館。開館時間の20分前に行ったのにすでに長蛇の列。チケット買うのは一般料金。 凹みまくりです。 中に入ってもたくさん人がおりまして。 こういう場所ではボーっとゆっくり見たいので人が多いのはちょっとねぇ。 あと、雰囲気ほしい。いくらソフトが良かったとしてもハードがイマイチだとソフトまでイマイチに感じてしまうし。 でも、カメラの絞りみたいな天窓(?)はなかなか素敵でした。

ツツっと見て出まして、常設展示のほうに。コチラは人が少なくて落ち着く。 企画モノより常設のほうが良かったような(?)そんな感じ。 しかし個人コレクションっつーのはすごい。カネ欲しい。

何の気なしにブラブラして木場へ。美術館をハシゴ。 いや、いいねこっちは。ワケわからんけどなんだか面白い。人も少ないし。 客層も不思議で、客を見るのは作品を見るのと同じくらい面白い。 ついでに展示室に座ってるお姉さんも。現美≧西洋(企)>西洋(常) 何を見てるんだか。

その後、お茶を飲んで岡本太郎Tシャツを買って帰宅。また日焼けしたっぽいなぁ。




    5月31日(木)

なんだか微妙な大会のコンフェデレーションズカップ。「プレW杯」と銘打っているけど、 あくまで「プレ」であるわけで、日本がたくさん点を取って勝つのはうれしいことではあるけれど、 そこまで実況ががなりたてるほどの意味は持たないような気がしてならないのです。

大会の格としてはオリンピックやアジア杯のほうが断然上だと思うし、 ましてやW杯の本大会の足元にも及ばない。今回はある意味、予行演習だしね。

ついでにアレですよね。新潟は客が入ってないですよね。やっぱり試合を見て興奮するためには スタジアムが満員であるかどうかって何気に重要な気がしますわ。 まぁ、客が入ってもスタンドに広々とした通路なんてあると、その空白に白けさせられますが。 ヨーロッパの古いスタジアムでのダービーなんてどうやって詰めたんだ? ってくらい客がみっちり入ってるじゃないですか。 んでもって、点が入ると「ミッシェルのライブか!?」って思うくらいのモミクシャ具合になる。 その将棋倒し寸前の吹っ飛んだ状況がウラヤマシイ。

ん〜、何を言ってるんだかわからなくなってきた。

カナダ戦はブランキーを聴きながらの観戦だったけど、 、中田(ヒ)はカフーやらバティやらデルベッキオやらラパイッチのような爆走タイプの選手がいないと窮屈そうな、 そんな感じがする。カウンターのときに、ふと前を向いた中田が「ウッ」とほんの一瞬だけ止まってしまう感じがする。

日本にはそんな選手はいないのかなぁ。岡野とか川口とか、それくらい?


    5月28日(月)

日に日に髪切り意欲が増大しておりまして、それが今日、爆発。速攻で電話して予約。

すると、いつも切ってくれていたオネエさんが3月いっぱいで退職していたとか。ムゥゥ。残念。 いろいろ楽しかったのに。

若いお兄さんに切ってもらいました。この人とは2度目。「昨日、柏でフットサルやったんですよ。」 と言うと、「ぼく、野田の出身なんですよ!」と。思わぬところで柏トーク。 『マヨたこ』というたこ焼き屋がウマイらしいです。今度、行ってみよう。

もう「マッシュルームにさせて」という人はいないので髪は短くしました。 なんだか生え際が後退しているのではないか、そう疑ってしまう感じ。ヤバイ。

しかし、髪を切った後のあのフワフワ感は何なんでしょう。教えてくださいな。




    5月21日(月)

歩いている時って9割方は頭の中で音楽が流れていますね。ヘッドホン無しの時でも。 こういう時はノンジャンル。何でも来いですよ。

体が軽い時は音楽も軽やかで、気持ちもフワフワ。浮かれ気分でロケンロール。 ヴァーチャルアッシジ体験です。

アッシジといえば青葉台。青葉台といえばCAFE MUJI。

だがしかし、あれです。二子玉川にもCAFE MUJI出現の模様。ちょっと嫌。 ワタクシにとっては「CAFE MUJI=青葉台」なので。「二子玉川=セガフレード」なので。 とりあえず、スタバのニコタマ進出絶対阻止!(訳わからん。)




    5月20日(日)

たーのしいな、にゃんにゃんにゃん。(特に意味なし)

天気が良すぎるので一人ツーリング。 どこに行くか迷いまして、川崎と都内をウロウロ。 多摩川沿いを走ったり、浜田山に仕事中の友人を訪ねに行ったり。 VOGUE集団が西郷山公園にいるのか?と、脇を走ってみたが居らず。 その近くでハンカチを買おうとお店に行くも行列で断念。あの街も気持ち悪いくらいに人がいますね。 休日に行く街じゃない。いや、本当に。

タイヤの空気があまいなぁ、と思いましてバイク屋さんへ。最近、バイトさんを雇ってちょっと雰囲気が違います。 お団子とコーラを頂きつつ、インドのモペットを試乗させていただいたり、フランスの写真を見せて頂いたりと、なにやら頂きまくり。 そうこうしてるうちにVOGUEオフを終えていらっしゃった方がお二人。当ページからリンクさせていただいているお二方。 初めてお目にかかりました。つか、ネットでしか知らない方に会うのは初めてで。ん〜、不思議な感じでしたね。

しかし、モペシコ号の汚いこと汚いこと。お二人の磨きこまれたヴォーグを見ると惚れ惚れします。 でも、イタリアでは「きれいな車は盗まれますので、誰も洗車なんぞしません。」と新ちゃんに聞いたので、ワタクシはそれを 参考にしているまででして。(「イタリアだと・・・」っていうヤツって最低ね)ま、ココは日本なんですけど。

随分と長居いたしましたが、適当に帰りました。半そで走行だったので腕の日焼けが凄いです。いかにも遊んだっぽいぞ。




    5月19日(土)

3時過ぎに寝たのにもかかわらず、9時過ぎに起きてしまうという健康ぶり。さぁ、洗濯&掃除。しかし風が強い。

で、久しぶりに朝食を外食。紀伊国屋で本を買ってセガフレード。なんだか早くも休日満喫。いやぁ、のんびり。
ひとしきりノンビリした後に数ヶ月ぶりの明治屋。チーズとブルーベリージャムとクラッカーを買う。 この組み合わせが絶品です。本当に。ワインに合うとか、なんとかに合うとか関係なく美味しいんですよ。 あれ、ベタ?知ってた?あら、そうですか。

帰ってからサッカーを見たけど、アレだ。もう面白くないよ。ジュビロの独走で。鹿島と柏のヘボぶりで。 鹿島は怪我人多過ぎでどうしようもない。柏はニンともカンとも。うまく行きそうでうまく行かない。 そろそろマンネリ?監督も代え時でしょう。後任は誰でしょう。日本人なら大分をクビになったオッサンか? ガイジンさんならザッケローニとか。おぉ、ザッケローニにしようよ!3-4-3とかやっちゃう!? ビアホフが北嶋。ヘルベーグが明神。ムリだろぅ〜・・・。




    5月14日(月)

土日にゆっくりしないと月曜が辛いことが発覚しまして。 むりやり9時間も寝たのにもかかわらずですよ?

で、眠い目を擦りながら働いておりましたら、所長に「健康診断の結果が出たぞ」と 言われて、コピーを見てみると、微妙に白血球が多いらしい。「白血球が多い」と言われましても どう対処したらいいのかワカリマセン。

中性脂肪とコレステロールは標準以下でした。そうか?これはオヤジにならないと増えないのか? あと、「朝飯くうな」と言われたのにパンをかじっていったのに空腹時血糖値も少ない。 どうやら、疲労困憊の時に血を採ったからのような。そんな気がしてならない。

今週末はノンビリすることに決定。
髪を切り、原付乗って根津へ行く。決定。




    5月9日(水)

今週は通勤中にUnderworldのライブ盤『EVERYTHING EVERYTHING』を聴いているのだけれども、これが凄い。 めくるめくビートにあわせて心臓マッサージを受けているような、そんな感じ。 もちろんジェロニモのように直接心臓をマッサージするかの如く、であるよ。

わかるかなぁ、わかんねぇだろうなぁ。




    5月3〜6日

待ちに待ったGW。怒涛のように駆け抜けていきました。

いちばん印象に残ったのは太陽の塔の大きさでしょうか。それともスズキの美味しさでしょうか。 はたまた、明け方の池袋でしょうか。