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小田急電鉄 50000形 (Sharlさん提供) 10000形の置換え目的で登場した小田急7代目のロマンスカー。10車体連接で従来の連接台車のロマンスカー比べ1両少ない。現在2編成が運用されている。
小田急電鉄 9000形 (Sharlさん提供) 地下鉄千代田線への直通用として1972年に登場した。当時としては斬新なスタイルが支持を受け、1973年にローレル賞を受賞している。晩年は地上線専用となっていたが2006年3月をもって定期運用を終了した。
小田急電鉄 10000形 (fantasi***さん提供) 1987年に製造された4代目のロマンスカーで、系2編成が製造された。2005年に2編成が長野電鉄に譲渡、4両編成に改修され特急「ゆけむり」として活躍している。
小田急電鉄 30000形 (fantasi***さん提供) 1996年にデビューした6代目のロマンスカー。展望座席がなくなってしまったが、その分座席数はロマンスカーで最大を誇る。内装も高級化され、観光のみならず通勤の足てしても活躍している。 小田急電鉄 5000形 (雪兎さん提供) 1969年に大型通勤車両として登場しかつて小田急の主力車両だった形式。現在も車体更新され急行から各停まで幅広く運用されている。 小田急電鉄 8000形 (雪兎さん提供) 地上専用車として1982年に登場、界磁チョッパ制御を採用している。2003年よりリフレッシュ更新され現在も本線で活躍している。 |
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2005/11/05 UP