| 「機動戦士ガンダム」より |
| モビルスーツの性能の差が、戦力の決定的差でない事を教えてやろう。 |
| チャンスは最大限に生かす、それが私の主義だ。 |
「こう近づけば四方からの攻撃は無理だな、シャア!」 「な、なんだ」 「なぜララアを巻き込んだのだ、ララアは戦いをする人ではなかった!」 |
| 俺を踏み台にしたぁ〜 |
美しいものが嫌いな人がいるのかしら? それが年をとって死んでいくのは悲しい事ではなくて |
| 俺を踏み台にしたぁ〜 |
| こういう時は臆病でちょうどいいのよね |
| なれていくのね、自分でもわかる |
全滅?12機のリックドムが全滅? 3分もたたずにか! |
「今ララァが言った、ニュータイプは殺し会う道具ではないって」 「今という時では、人はニュータイプを殺し合いの道具にしかつかえん・・・ララァは死に逝く運命だった」 「貴様だって、ニュータイプだろうに!!」 |
| まだだ、たかがメインカメラをやられただけだ |
| 仲間です!! |
| 「坊やだからさ・・・」 |
立てよ国民!!悲しみを乗り越え、怒りの炎を胸に、いまこそ立ちあがるのだ!! ジーーーーーーク、ジオン!!!! |
| ・・・あえて言おうカスであるとぉぉ! |
| シャア、謀ったなシャア!! |
| 認めたくないものだな、自分自身の若さゆえの過ちというものを |
| ヘヘッ、怯えてやがるぜ、このモビルスーツはよ |
| それでも男ですか、軟弱者!! |
| 当たらなければどうということはない。 |
食事は銃に弾を詰めるみたいなもんだ。 兵士は食べたくなくても、食べなきゃいけない。 |
| 地球での自由落下という奴は、言葉で言うほど自由ではないのだな |
| 戦力たって、これだけかよ。 |
うっ・・・2度もぶった!! オヤジにもぶたれた事ないのに!! |
アムロ、今のままだったら貴様はムシケラだ。 それだけの才能があれば、貴様はシャアを超えられる奴だと思っていたが・・・残念だよ!! |
| 私がイセリナのために焦っているだと?バカな、私は冷静だ・・・ |
| 僕は・・・あの人に、勝ちたい・・・! |
| 見える!わたしにも敵が見える! |
| うかつなのだよ! |
| アムロ、ガンダム、いっきま〜す |
| この臭い・・・この肌触りこそ戦争よ |
| 「機動戦士Ζガンダム」より |
わかるまい! 戦争を遊びにしているシロッコには、この俺の体を通して出る力が!! |
「貴様!人が死んだんだぞ、いっぱい人が死んだんだぞ!」 「お前もその仲間に入れてやるってんだよ!」 「遊びでやってんじゃないんだよ!!」 |
命は力なんだ、命は宇宙を支えているものなんだ。 それを、それをこうも簡単に失っていくのは、それは、それは、酷い事なんだよ。 何が楽しくて戦いをやるんだよ!! |
たくさんの人があなたを見守っている、あなたは1人じゃない。 寂しがることはなくてよ。 |
「世界の都合というものを洞察できない男は排除すべきだ」 「それは違う!!」 「本当に排除しなければならないのは地球の重力に魂を引かれた人間たちだろう?」 「けど、そのために大勢の人間が死ぬなんて間違っている」 |
「人の心を大事にしない世界を作って、何になるんだ!!」 「天才の足を引っ張ることしか出来なかった俗人どもに、何ができた!!」 「常に世の中を動かしてきたのは、一握りの天才だ!!。」 |
「お前だ、いつもいつも脇から見ているだけで、人をもてあそんで!」 「勝てると思うな、小僧!!」 「許せないんだ、俺の命に代えても、体に代えてもこいつだけは!!」 |
わかるはずだ、こういう奴は生かしておいちゃいけないって、わかるはずだ。 みんな、みんなには、わかるはずだ!! |
| これが若さか…。 |
「まだ抵抗するのなら」 「ジ・O動け、ジ・Oなぜ動かん」 |
| ロザミィ・・・かわいそうだが・・・・直撃させる! |
| 「アッシマーがぁ!」 |
| カミーユ!貴様はオレの・・・ |
| アメリアぁぁぁ!! |
| 「機動戦士ガンダムΖΖ」より |
| 帰って来て良かったよ、強い子達に逢えて・・・ |
| 戦いはパワーじゃない機動性だ!! |
| 「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」より |
| 貴様ほど急ぎすぎてもいなければ、人類に絶望もしちゃいない!! |
チェーン?、チェーンかやったのは。 やっちゃいけなかったんだよ、そんな事もわからないから大人って、 地球だって平気で消せるんだ |
| バカにして!、貴様はそうやって永遠に他人を見下す事しかしないんだ!! |
「ダメだよクェス、そんなんだから敵だけを作るんだ。」 「あんたもそんな事を言う。 だからあんたみたいなの生んだ地球を壊さなくっちゃ、救われないんだよ。」 「クェス、そこにいるんだろ?わかっているよ、ハッチを開いて。」 「顔を見ればそんなイライラすぐに忘れるよ。」 「子供は嫌いだ、図々しいから。」 |
結局、遅かれ早かれこんな悲しみが広がって、地球を押し潰すのだ。 ならば人類は、自分の手で自分を裁いて、自然に対し、 地球に対して贖罪しなければならん。 アムロ、なんでこれがわからん。 |
| 人間の知恵は、そんなものだって乗り越えられる! |
ララァ=スンは私の母になってくれたかもしれなかった女性だ。 そのララァを殺したお前が言えた事か! |
| νガンダムは伊達じゃないっ! |
| アムロ、あんたちょっとセコいよ! |
「シャア!なぜこんなものを地球に落す!これでは寒くなって人が住めなくなる! 核の冬がくるぞ!」 「地球の人間たちは自分たちのことしか考えていない。 だから抹殺すると宣言したっ!!」 |
| 行けアクシズ、忌まわしい記憶とともに! |
| こんな石ッコロひとつ、ガンダムで押し返してやる。 |
| モニターが・・・死ぬ? |
| すまんが、みんなの命をくれ。 |
| そうだ!それでこそ私のライバルだ! |
| 「機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争」より |
| ジオン軍がこのコロニーに来てくれたんだぁ!! |
| 「機動戦士ガンダムF91」より |
| 血縁は自分の手で断ち切る |
| 逃げ回ってりゃ、死にはしない。 |
花なんだ、セシリーの花なんだよ。 セシリーに決まってるじゃないか。 |
| 化け物か!! |
| 感情を処理できん人間はゴミだと教えたはずだがな! |
| 「機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY」より |
| 「そういう時は身を隠すんだ!」 |
| 「ソロモンよ、私は帰ってきた!!」 |
| 感謝する・・・後は行くのみ! |
| ミサイルのシャワーくらいでびびるな!! |
| 我々は3年待ったのだっ!! |
| 「ヴァル・ヴァロだぞ!!」 |
| 「機動戦士Vガンダム」より |
| このぉ、猫の目か狐目なんかぁ!! |
待ち伏せですよ。 カテジナさん、そこまでやるんですか? |
| 甘いよねぇ、坊や |
え、違うんですか?・・・外に出ろと言うんですか? そうか、倒すべき敵はっ!! |
来ると思ったよ。 甘チャン坊やはこの船が沈めば、この船もろともみんなが幸せになるんだろ!! |
| ガンダムッ!! |
| いえね、冬が来るとわけもなく悲しくなりません? |
| とち狂ってお友達にでもなりにきたのかい?あははっ |
| クロノクルは私に優しかったんだ、それを!! |
| 俺たちの艦を、落とさせるかぁ!! |
「そろそろ覚悟をするときかな、艦長?」 「ジン・ジャハナム閣下もそうお考えなら・・・」 「若い者だけは退艦させたほうがいいな」 「よーし、ネス総員に退艦準備をさせろ」 |
若い者は生き延びれば、この名前は私のものとして語り継がれるってものさ 行っていいぞ、ゴメス艦長 |
「昔とった杵柄をみせてやる。」 「こんなガタの来てる機体ではなにもできんぞ。」 「砲台くらいにはなる。」 |
「年寄りによってたかって。」 「右からも来る、右だぁ、ほぉれみろぉ。」 |
| 遅かったなぁ。 |
| お前がカテジナさんを変えてしまったぁ!! |
だめだよ、クロノクルとウッソの戦いに、他人を入れはしない。 この戦いはねぇ、二人の男が私を賭けて戦っているんだ だから邪魔はさせないんだよ。 ベスパだろうとリガ・ミリティアだろうと、私の腕の中の男たちの邪魔はできないんだよ。 |
戦えクロノクル、ウッソ、私の手の中で戦いなさい。 勝った方には私が全身全霊をかけて愛してあげるよ。 うふふっ、あはははははは!! |
| こんなっ、こんなにも汚い手を使う人に、僕は恋などしませんよ!! |
そんなの汚い、卑怯ですよ! 消えてください!! |
「子供がどうしてここへ入ってきた?」 「子供だから入れたんです、違いますか?」 「ふははぁなるほど、子供だから戦えたか」 |
「生き物は親を超えるものです、親は子を産んで死んでいくものなんです。」 「その心理を忘れているこの作戦は、もともと敗れるものだったんですよ」 |
「増えすぎた人類こそ心理を踏み越えたのだ。そういう人類は消えたほうがよい」 「一人の頭でっかちの老人のおかげで、人類が全滅するなんて!!」 |
「僕たちが新しい方法を編み出して見せます。」 「自惚れるな、この・・・」 「シャクティは連れて帰ります。」 「その自惚れが人類を間違えさせたんだぞ?」 「僕らができなければ、次の世代がやってくれます」 |
ウッソ!手を貸すよ! お前を守ってやれるシュラク隊は、あたし一人になってしまったよ!! |
| 男の子のロマンスにいちいち付き合ってなんかいられないわよ!! |
| 「機動武闘伝Gガンダム」より |
俺のこの手が光って唸る! お前を倒せと輝き叫ぶ! くらえ!愛と怒りと憎しみの シャァイニングフィンガァァァッ!! |
| この馬鹿弟子があぁぁぁッ!! |
ぬがあっ〜! 答えよドモン!! 流派東方不敗は!! 王者の風よ!! 全新! 系列! 天覇侠乱!! 見よ! 東方は赤く燃えている!! |
二人のこの手が真っ赤に燃える! 幸せつかめと轟き叫ぶ! 必殺!!爆ぁぁく熱ゴッドフィンガー!! 石破ラブラブ天驚拳!!! |
| 「ドモン、私とファイトしようよーーー!!」 |
| 「新機動戦記ガンダムW」シリーズより |
| 「お前を・・殺す・・・」 |
| 「オレを見たヤツは・・・みんな死ぬぜぇ!」 |
| 「認識が足りないな。」 |
| 俺は・・・あと何回あの子とあの子犬を殺せばいいんだ・・・教えてくれ、五飛!! |
だめなんだよぉ、これ以上近づかないで! ・・・近づかないでっていってるだろぉ! |
| 「機動新世紀ガンダムX」より |
| 私の愛馬は凶暴です。 |
| 月は出ているかと聞いている!! |
| 「機動戦士ガンダム 第08MS小隊」より |
俺は!生きる! 生きて!アイナと添い遂げる!! |
| 守ったら負ける!攻めろ! |
| 「∀ガンダム」より |
| ぼくはムーンレィスなんです、ムーンレイスなんですよぉぉぉ!! |
| ふはははは!我が世の春が来た!! |
| 「アーマードコア」シリーズより |
| 戦闘システム、起動… |
| 消えろ、イレギュラー!! |
| 破壊目標確認敵MTです |
この世界にあなたは必要ない。 消えなさい、イレギュラー!! |
| 管理者を破壊するだと、バカげたことを!! |
| 防御力低下・・・作戦続行不可能 |
| 殲滅せよ!! |
| 認めよう君の力を、今この瞬間から君はレイブンだ |
| 新種のディソーダー? |
| 地上への・・・ゲートロックを・・・解除 |
| 「いいか、オレは面倒なことが嫌いなんだ・・・・」 |
| 「抵抗してももはや無意味だ」 |
| 「勝負だ、レイヴン。どちらが正しいかは戦いで決めよう。」 |
| ターゲット確認・・・排除開始 |
| 今のは・・・地上? |
| 結局、何も変わらないのかよ・・・! |
俺が、負ける・・・!?燃える、燃えてしまう・・・! ファンタズマ・・・俺が、消えてゆく・・・。 これは・・・面倒なことに、なっ・・・た・・・。 |
| やりすぎたんだ、お前はな! |
「最終防衛ラインを突破されました。 任務失敗です」 |
| 各自攻撃を許可する。我々が本気だという事をおしえてやれ! |
| お互い任務だ・・・何も聞くまい。私は自分の仕事を果たすのみ! |
| じゃまをするな |
まだ生きていたとはな、だがそれも終わりだ。 わからんのか?イレギュラーなんだよ、やりすぎたんだおまえはな!敵、ランカーACを確認、スレッジハマーです。 |
敵機体のデータ照合を開始 ・・・・旧式のACのようです |
| XA-26483…ココマデガ、私ノ役割…後は、あなたの役割… |
| いいか…俺は面倒が嫌いなんだ! |
我々はいつも誤りを犯す…そうは思わないかレイヴン 我々には管理するものが必要だ、我々は我々だけで生きるべきではないのだ すべては理想のため…復活のため |
裏切られることなど傭兵の常とはいえ・・・ だが、今この瞬間だけは力だけが全てだ 私を超えてみろ |
力を持ちすぎるもの・・・秩序を破壊するもの・・・ プログラムには 不要だ・・・ |
| 小さな存在だな…私も…君も… |
| 「蒼き流星レイズナー」より |
エイジ「レイ、V−MAX発動!!」 レイ「レディ」 |
| 「EATMAN」より |
| 「信じるか信じないかは、お前の自由だがな」 |
| 「NG騎士ラムネ&40」より |
| 「俺は今、猛烈に熱血している!」 |
| 「オーガス02」より |
「撃てるのか、お前に」 「撃てます! これは俺個人の戦争だ!!」 |
| 「カウボーイ・ビバップ」シリーズより |
「人間てのは、炭水化物ばっかり食ってちゃダメなんじゃねぇのかな。タンパク質が必要なんじゃねぇか」 「何の話だ」 「・・・肉は美味いって話さ」 |
「カウガールだよ、アイン!お金を稼いで、ご飯を買うんだよ!」 「 アインはぁ・・・カウワンワンだよ!」 |
「ジェットさんよ。」 「何だ?」 「三人って言ったよな?」 「・・・・・敵を欺くにはまず味方から。」 「欺いてどーすんだよっ!?」 |
| 「そいつはただ、独りぼっちだっただけさ。夢の中で生きてるような・・・。そんな男だった。」 |
「天国を追い出された天使は、悪魔になるしかないんだ、そうだろ?スパイク」 「俺はただ、醒めない夢を見ているだけさ」 |
| 教訓 教訓 知らない人に会ったら着いていきましょう。 |
| シャッターは開けるもんだ!! |
| 「影技 −シャドウスキル−」より |
| 我は無敵なり、我が影技にかなう者無し、我が一撃は無敵なり |
| 「ギルティギア」シリーズより |
| 何だ、その面ぁ?辛気臭い目で見てんじゃねぇ! |
| ひげだろぉおれひげだろ |
| 常勝不敗が、モットーでね |
| 俺を本気にさせたのは ミステイクだったな |
| 分かってないな、ネコ形のアレを。 |
| 山田さ〜ん |
ソウダ、モット恨メ! 滅ビユクコノ身ナラバ、貴様ノ心ニ我ガ生ヲ刻ンデヤル! 憎シミコソハ我ガ絆!傷跡コソハ証! 我ヲ追エ!ソシテ殺セ! ソノ刹那コソガ、我ガ存在ノ証明ダ! |
| 「銀河英雄伝説」より |
「貴官、なぜ起立せぬ!?」 「この国は自由の国です。起立したくない時にしないでよい自由があるはずだ。 私はその自由を行使しているだけです」 「ではなぜ、起立したくないのだ」 「答えない自由を行使します」 |
| 「斬魔大聖デモンベイン」より |
憎悪の空より来たりて、正しき怒りを胸に 我等は魔を断つ剣を執る! |
| 「新世紀エヴァンゲリオン」より |
| 目標をセンターに入れてスイッチ |
| 税金の無駄使いだな |
「ぬるいな」 「・・ああ・・・・」 |
| 信号パターン青!使徒です! |
| 戦いは、常に無駄なく美しくよ |
| 「新世紀GPXサーバーフォーミュラ」シリーズより |
やめたりなんかしないよ、俺はレースが、お前と走るのが好きなんだ! だから勝ちたい、好きだから誰にも負けたくないんだ!! |
まだだ、ブレーキングが早い! このマシンを信じろ!! |
| 「ジュエルスオーシャン」より |
| コール! 黒竜王 シグルトバルム!! |
「死ぬのは、止まるとも、終るのとも違いますわ」 「ただ、死とは死」 「これは死んだのですわ!」 「死ぬってことを、他の安っぽい言葉に置き換えてんじゃないっ!」 「・・・・・死とは運命」 「他人に迷惑をかけるなら」 「受け入れて死ね!」 |
| 「ジョジョの奇妙な冒険」より |
| 「銃は剣よりも強し」ンッン〜名言だなこれは |
| 裁くのは俺のスタンドだッー!! |
「ザ・ワールド」ッ! 止まれいッ!時よッ! ・・・そして時は動き出す |
| レロレロレロレロレロレロレロレロ・・・・・ |
| 無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!! |
| オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!! |
| 知らなかったのか?スタープラチナの・・速さと・・正確さを・・ |
| アリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリ・・アリーデヴェルチ!! |
「もしかしてオラオラですかぁ〜!?」 「YES!!」 |
| このジョルノ・ジョバァーナには「夢」がある! |
「ブッ殺す」と心の中で思ったならッ! その時スデに行動は終わっているんだッ! |
わかったよプロシュート兄ィ!! 兄貴の覚悟が!「言葉」ではなく「心」で理解できた! |
ジョルノッ!お前の命がけの行動ッ! ぼくは敬意を表するッ! |
「覚悟」とは!!暗闇の荒野に!! 進むべき道を切り開く事だッ! |
| しょうがねーなぁ〜 |
| ド低脳がァーーッ! |
| ワァナビィィィィィィィ!!! |
| 最高にハイってやつだぁぁぁぁぁーー!!! |
| 「スクライド」より |
| 意地があんだよッ・・・男の子にはなぁ!! |
| 俺が遅い・・・!?俺がスロウリィ・・・!? |
| あぁ、また世界を縮めてしまった・・・ |
あぁ、2分20秒。 また2秒・・・世界を縮めた、あぁ。 |
| OH!ジャマジャマ! |
| シャー!!オイラのスイカに触るな!! |
| 空が、こんなに近いのに・・・ |
| なるほど、人間には理性で行動できない日があると聞いたが、あぁそれは神秘だぁ |
借りっ放しは俺の性にあわねぇからな。 だからさぁアレをやろうぜ、アレの続きを!! |
| 人を勝手にランク付けすんじゃねぇ!! |
しっかしさぁ、考えてみりゃこっからどうやって助ける? 相手はホーリー俺はパンピー、どうしろっつうのよこれ あぁなんかだんだん気が滅入ってきた。 |
| 刻んでやる!! |
「女の勘・・・かな?」 「なんとなくです」 「そういうのを勘というんじゃないのかね」 |
「劉鳳か、OK刻んだ。こんどはお前が俺を刻め、俺の名前を、カズマという名を!!」 「カズマ・・・」 「正解!!」 |
随分勝手な真似をしてくれたなぁ、しかも俺より速く逃げようとしている。 どっちかというと、後者の方が、気に入らない!! |
| この俺を止めさせたな!! |
| 刻むしかないな、あの男の名を・・・ |
| 衝撃のォォォォォッ!!ファーストブリットォォォォォ! |
| シェルブリットォォォバァァァストォォォォォー!! |
| 絶影ッ!! |
| 喧嘩だ喧嘩だぁぁぁぁー−−−−! |
| てめぇが売った!俺が買った!! だからてめぇをボコる!! 徹底的にだ!!! |
|
| 「ストリートファイター」シリーズより |
| 俺は俺より強い奴に会いに行く!!! |
| 「スレイヤーズ」より |
黄昏よりも昏きもの・・・血の流れより紅きもの・・・ 時の流れに埋もれし・・・偉大な汝の名において 我ここに 闇に誓わん・・・我等が前に立ち塞がりし すべての愚かなるものに・・・我と汝が力もて 等しく滅びを与えんことを! |
闇よりもなお昏きもの・・・ 夜よりもなお深きもの・・・混沌の海よ・・・たゆたいし存在・・・ 金色なりし闇の王・・・我ここに 汝に願う・・・ 我ここに 汝に誓う・・・我が前に立ち塞がりし・・・ すべての愚かなるものに・・・我と汝が力もて・・・ 等しく滅びを与えんことを! |
| 「聖戦士ダンバイン」より |
| シーラ・ラパーナッ、浄化を!! |
| 俺は人を殺さない。その怨念を殺す! |
「バーン!!きさまその怨念で何を手に入れた!!」 「力と狡猾さだ・・・さすれば勝つ!!」 |
| 「戦闘妖精 雪風」より |
ジャムを忘れてはならない。 ジャムは'肌の色は違っていても同じ人間'ではない。 全人類に対する現実の脅威である。 |
| 「双界義」より |
| 昼が人間の世界なら、夜は神の世界だ。 |
| 「-ZOIDS- ゾイド」より |
| くらえ!最大級の荷電粒子砲だ! |
| あんたはなぜゾイドに乗る? |
| 「太陽の牙ダグラム」より |
1歩の後退は限りない後退に続く。 ここは退けない、退いてはならんのだ! |
| 「多重人格探偵サイコ」より |
こッこんな事が、法治国家日本で許されていいんでしょうかあァア!! いぃんでぇす |
| 「超時空要塞マクロス」より |
| ヤック!デ・カルチャー!! |
| 「超時空要塞マクロスU」より |
| 微笑みはいけない、敵が隙間に入り込み、己を惑わす |
マクロスのすべての通信を開く。 やってみようシルビー、俺達だってマクロスの力を信じてここにいるんじゃないか。 もう一度賭けてみないか、アルスの舟に |
お止めください、イングスさま。 これではマルドゥークまでもが滅びてしまいます。 |
己をも破壊せよと言うのですか。 いいえ、マルドゥークはあなた1人のものではない。 |
たしかに今、君はスターかもしれんが、下世話なネタばかり扱っていたら、 レポーターの命は短いぞ。 |
なんてことしやがる、ボウヤは黙って運転しな。 戦争をなんだと思っていやがる、バラエティーなんかじゃねぇんだぞ。 戦争は悲惨なものなんだ,俺達は視聴率稼ぎの番組作ってんじゃねぇんだ。 |
| 「超獣機神ダンクーガ」より |
| やぁぁぁってやるぜっ!! |
愛の心にて悪しき空間を断つ!! 名付けて、断空光牙剣!! |
| すげぇ!!EMERGENCY CALLから20秒しかたってないや。 |
| アグレッシブ・ビーストチェェンジ!! |
ヤツの行き先には別荘があるんだ。 あそこには、あそこにはオヤジがいるんだぁ!! |
大分近づいたな、自業自得かもしれん。 ふふっ、私に相応しい死に方だ。 |
| 雅人・・・お前もいつか私の気持ちがわかる日が来るだろう・・・。 |
| オレ達は獣戦機隊だぜ!! |
忍、なにボーとしてんだよ、あんたらしくないよ。 私はシャキっとした忍が好きなんだから。 忍、だから死なないで、あんたが好きなの!! |
データTHX−1138、ロック解除!! キーワード、D・A・N・C・O・U・G・A! ダンクーガッ!!! うぅぅおぉぉぉぉーっ! やあってやるぜ!! |
コンピュータ、ロックオフ キーワード、D・A・N・C・O・U・G・A! ダンクーガッ!!! うぅぅおぉぉぉぉーっ! やあってやるぜ!! |
| 獣戦機隊に野性を縛る理性はいらねぇ、腹くくって見物してな、長官殿!! |
| フッ、誇りと敗北・・・残るのはどちらかな? |
| 私はあんまり育ちのいい方じゃなくてね、やられたら・・・やり返すのさ!! |
| 我が攻撃、敵の負と成らず・・・か |
「博士、修理後だけあって、なかなかキレがいいですよ。」 「ビールじゃないんだ、あまり飲みすぎるな。」 |
藤原、司馬、結城、最後ぐらいこの俺の命令を聞かんか。 地球を頼むぞ、あの純愛ボーヤによろしくな・・・・ |
忍、シャピロを殺したのはこの私さ、そう前は愛した事もある。 けどさ、けどあれは、あれは間違いなくシャピロだよ。 あの人の憎しみとか恨みとか、そういうものが宇宙の塵になっても消えなかったんだよ。 |
沙羅・・・お前、お前さぁ難しいと思うけど けどシャピロのこと・・・シャピロを殺した事、もう少し忘れるようにしてみろよ。 |
| 「天空の城ラピュタ」より |
| 40秒で支度しな! |
| まったくいつまで経っても子供なんだから・・・ |
| 「東京アンダーグラウンド」より |
| アイツはこのくれーで死ぬよーなタマじゃねーんだよ!! |
| 「都市シリーズ」より |
『全駆動系最高出力用意・視認筆(レルネン)』全力起動。 最高の敵に最高の敬意を。 |
「一体、……何を望んでいる?」「護ることを」 「闘いが好きか?」「…………」 「闘いが好きか?」「考えたこともない」 |
『敵戦力に対応するために全兵装・全能力を超駆動開始(フルドライブ・スタート)』 終わらせます――!! |
| さあ、外へ出ようよロゼッタ! こんなところでじっとしてないでさ!! |
「じゃあオマエこの勝負に負けたら俺と正式につきあえっ!!」 「もう付き合ってたんでしょーがこのバカっ!!」 |
| 「トップをねらえ!」より |
「お前たち一人一人では小さな火だが、二人で力を合わせれば炎となる。 炎となったガンバスターは・・・無敵だ!」 |
| 「こぼれた水は、また汲みなおせばいい・・・」 |
| 「賭博黙示録カイジ」より |
金っ 金はなっ 命より重いんだっ! 世間の大人どもが言わないなら俺が言ってやる! 金は命より重い!!! |
| 「トライガン」より |
| ラヴァ−−−ンド!ピー−−−−−スッ!!!! |
| 「ファイブスター物語」より |
群青の高空・・・? 朱色のこもれ陽 舞い降りる白青の王者 赤い砂塵 白い炎と輝く神像 銀色・・・の マスター・・・? |
この世界の人間はね、文明が行きついて退屈なもんだから、 戦争ばかりやってるんだ |
オレがアウクソーと出会った場所は・・・そう狂ったバカ野朗の城でよ、 メガエラ、ティスホーン、アレクトーが目覚める直前だった。 その横には小さなカプセルが3つあって クローソー、ラキシス、アトロポスと名付けられた 可愛い赤ん坊が幸せそうに眠ってたよ・・・。 |
| そう・・・あの子は一千年もかかって、本当の悲しみを覚えた・・・ |
| ジュノーン、コーラスを守りなさい |
| ラキシスおいで!! |
私を殺して。 私が望む時、お前の力を私に使って。 その炎で、私をこの世から、あとかたもなく消し去って。 私だけでなく、それを望むすべての者たちに。 |
「いいのか!お前ほどの騎士ならば彼女はもう一度マスターと呼ぶぞ!」 「やり直せ!最初からやり直すんだ!」 「博士・・・感謝しています。けど、騎士は廃業ですよ。」 |
生みの親である人間をはるかに凌駕する生命体 それゆえにバカげた制約を加えられ彼女らのわずかな可能性をつみとる その彼女たちに希望を与えてどこが悪い! あいつはマインドコントロールをはずされた女神! ファティマ”クーン”オレが全力をあげて作り上げた最高傑作だ! |
は、はは、は、受けた、受けたぞ 俺の飛燕剣を受ける奴がいやがった。 |
それよりお前は何者だ!あの男が誰か知っているのか! あの男こそバキン・ラカンの”クレイジーモス”こと”天位”をもつ星団最強の騎士 剣聖デイモス・ハイアラキその人だ! |
「ぼくは君の友人だよ、ぼくをおいていかないで、お願い・・・。」 「やめろ!封印してあるおまえの力はジョーカーで使ってはならない。」 「さんざんぼくやファティマたちを研究の対象にしてきた君が責任もとらず去っていくのか。」 「わからん奴だ・・・求めるものをより理解したいと思うのは当然のことじゃないか。」 |
「静・・・すまん!」 「マスター・・・私・・・私・・・」 「わかった・・・よく・・・わかったよ・・・」 「マインドコントロールされているのは・・・私の方だった・・・」 「お前やあの男がいなければ・・・今頃私はドラゴンに灰にされていた」 「わたしが・・・ルーンを破門になっても・・・ついて来てくれるか?」 「イエス・・・マイ・ロード・・・」 |
”黒騎士バッシュ”のクロスビン卿 剣聖ハイアラキの使った”フェイドラ”のストーイ博士 そして静・・・お前の父上バランシェ公の3博士が作り上げたクバルカンのこのMHのパワーを! とくと味わえ!! |
| これが正真正銘の3大MHのパワーだよ!! |
目の前の男が何者でどれくらいの腕をもつものなのか一瞬で見極められるようになるまで・・・ 破裂の人形と静をもってしても太刀打ちできない相手がいることを知り・・・ そして・・・ボクの本当の銘を君が知る時・・・ 修行の終わりがやってくるそんな気がするヨ! |
今よりそなた、その血を我にささげよ!! 唯一人、我一人を主とし、我唯一人にその忠誠を誓え!! その見返りとして我が与えるは星団最高最強の地位と装備と名誉と快楽!! 力と恐怖!! |
| 「フール・フォー・ザ・シティ」より |
それはちがうよ!ママ・・・ 奴らは正真正銘のロック・バンドさ! |
| 「ブレイクエイジ」より |
| 人型は人の幸せのために造られるんだよー |
このVPの存在意義ってのはね、君に痛手を与えること それだけのために造られたんだよ |
「みけんに刻んだこの『死』という文字にかけて貴様を倒す!!」 「会長!それは『夜』です」 |
| 「ブレンパワード」より |
| 「死ねオリャァーーーー!!」 |
「チャクラエクステンション!!」 「シュートぉぉぉ!!」 |
| 「私、人を使うの上手いのよ、人間に針を打つのもね」 |
| 「ジョナサン!ジョナサンの温もりをいっぱいに感じる、私はママンよ」 |
| 「あなた達のやっている事は怨念返しにしても酷いわよ」 |
| 「私はこういう下等なオスしかいない地球が、ほとほと嫌なのよ」 |
ビ−・プレートの代わりに俺達を差し出す。 だから地球はこのままにしてやってくれないかい? |
「グランチャーをああ言う風に使ったら、どんなエネルギーだって使いすぎれば無くなっちゃうんだ。 ・・・強過ぎる力は身を滅ぼす。」 |
| 「この子・・・優しい目をしている」 |
| 「こんな物なくったって人は生きていけます!!」 |
| 「オルファンさん、私の1番大切な人をあげるのよ、私の愛してる人なんだから、寂しくないでしょ」 |
「どうしたよぉ俺のグランチャー!力があるんだろぉ? 貴様はジョナサンに負けないだけの力を持っているんだろぉ!! そう言ったじゃないかぁぁ」 |
| 「私、あの人を愛してもいいのかしら?」 |
| 「粗製濫造された神々が怒り狂っているんですよ」 |
| 「データなんて役に立たないだろうな、あれは過去の検証だけで未来予測はしないもんな」 |
| 「ユウがいた、ユウがぁ!!」 |
| 「お前みたいな弟がいる事は、私の名折れなんだよ!」 |
| 「スパイだもん、スパイ」 |
| 「南瓜さんごめんなさい」 |
| 「また馬鹿にしに来たのかね」 |
| 「あれは本当にクインシィ・イッサーなのか?」 |
| 「歴史のないアメリカという国は、あらゆる歴史的な物を手に入れたいのです。」 |
| 「オグンよ、この戦いの我を守りたまえ」 |
| 「うるさい!みんな死んじまえ!!」 |
| 「一刀両断!!」 |
| 「俺、包容力ってのあるつもりだからさぁ」 |
「家族なんて何の役に立つ、 あんなもの俺たちの思考を鈍らすただのノイズさ」 |
| 「なんであんたがバロンなんだ!」 |
| 「オーゲイシャガール、ヤマトナデー、ヤマトナデー、ヤマトナデー!」 |
| 「姉弟同士で殺し会う辛さからは、俺が救ってやる」 |
| 「私はこの子に吸い取られるだけの命しかないのよ」 |
| 「この子は完全じゃないの、もう1度リヴァイバルが必要なのよ」 |
| 「そうだこれからは全てお前の望むままにしよう」 |
| 「喜べジョナサン、お前の願いは私がかなえてやろう」 |
| 「各国の政治態勢が機能停止しているから、宗教的解釈に寄りかかるしかないのだよ」 |
| 「おまえら俺を忘れていないか」 |
| 「お前達なら頼まなくても生きていけるよな・・・」 |
| 「ヘルシング」より |
「拘束制御術式 第3号 第2号 第1号 開放 状況A「クロムウェル」発動による承認認識 目前敵の完全沈黙までの間 能力使用限定解除開始!」 |
小便は済ませたか? 神様にお祈りは? 部屋の隅でガタガタ震えて命乞いする準備はOK? |
| 「北斗の拳」より |
俺は聖帝サウザー!南斗六星の帝王! 退かぬ!媚びぬ!省みぬ! 帝王に逃走はないのだー! |
| 俺の名を言ってみろ!! |
| お前はもう死んでいる…。 |
| 「マクロスセブン」より |
| 俺の歌を聴きやがれぇぇーーー! |
| 「マクロスプラス」より |
ガルドが好き・・・でも・・・イサムはもっと好き ・・・それが真実よ。 |
| リミッターを解除するしかないのか・・・ |
「無駄な浪費かと思いますが・・・。」 「なんだと!!」 「抑制能力に欠けたパイロットの為に、高価な機体を台無しにすることになるでしょう。」 「誰のこと言ってんだよっ!!」 「・・・・自分で証明してどうする。」 |
| 逃げるなら今のうちだ、荷物の紐を解く手間が省けるぞ。 |
| 抑制能力に欠けてるのはおめぇの方だな!! |
「きさまには渡さない、ミュンも・・・プロジェクトも。」 「止めて・・・もう止めてよ、私のことは忘れたままで結構よ。 今の私はあなたが知ってる頃の私とは違うんだから。・・・あの頃とは違うのよ!」 |
「きさまには渡さない。」 「勝手にしなっ・・・だけどプロジェクトは譲れないぜ。」 「きさまのような裏切り者には、渡さない!」 |
欲しいものを手に入れるためにはなんでもなさるようですけど、無駄ですよ。 もうあなたには何も手に入らないわ・・・プライドを捨てた瞬間からね!! |
お前はいつもそうだ、自分には責任がないって面しやがる。 あの時だってお前は・・・お前は・・・。 |
| イサムにはわからないわ、夢の中で生きているようなイサムには!! |
私にはもう見る夢もないわ!! もう傷つきたくないの、浅はかな夢に裏切られて傷つくのはもうたくさんなのよ。 |
| やっぱり仲が良いんだ。 |
「ミュン、ミュンは?」 「ただの抜け殻・・・歌うことも・・・愛することも私に託した、ただの白い塊・・・」 「なにぃ!?何をした!!ミュンをどうした!!」 |
| どんな時でもミュンを守る、それが俺たちの誓いだろ!! |
イサム・・・ミュンはお前を待っているんだ。 行って、必ず取り戻して来い。 |
「こっちはもうすぐ片がつく、一杯やるのが楽しみだ。」 「お、いいねぇ。」 「7年ぶりの再会を祝して乾杯さ・・・、じゃあ・・・先に行ってるぜ。」 「ガルド!?・・・ガルド、ガルドォッ!!」 |
| ひとつめの言葉は夢・・・眠りの中から・・・胸の奥の暗闇をそっと連れ出すの・・・ |
ふざけんなよ・・・勝手にいじけた事、僻んでんじゃねぇよ!! 傷つかない人生のほうが奇麗事じゃないか!! オレはそんなもの信用しねぇ・・・そんなヤツ信用しねぇ!! |
イサムは気づいていたわ。 シャロンの歌があなたの歌だって、気づいていたわ。 |
| この先にあるんだ・・・ギリギリの・・・ギリギリの瞬間が・・・。 |
来週プロジェクトの最終テストがあるんだ それまで君がエデンにいてくれればよかった・・・。 だから俺が行く、プロジェクトを物にして、君を地球まで迎えに行く。 傍にいて欲しい、傍にいたいんだ・・・ずっと。 オレの命は君を守る為にある・・・多分、ずっと昔から・・・。 |
| 将軍に直訴するぜ、オレだってダルメシアンハイスクールの暴れん坊将軍だ!! |
ここはもうじきあなたの死を気にする者もいない街になるのです。 シャロンしか見えない、シャロンの声しか聞こえない人々の街にね もう全ては止められない方向に動いているのですよ。 |
私はあなたから生まれたのよ、私はあなたから生まれたの。 そして違う私として生きているの。 |
| 終わりにしようぜ・・・イサム |
「オレの腕、信用しろよ。」 「この際腕は関係ないでしょう、ほとんど運頼みですよ。」 「運も腕のうちよ。」 「それじゃ、余計信用にできないよ・・・。」 |
| 幸せなんだぁ・・・ボクぅ |
「私は自由なのよ・・・。」 「自由?」 「生きてるのよ、心から・・・。」 「違うわ、プログラムされてるのよ。感情を持ったと信じることも仕組まれた事だわ!!」 |
私の望みをかなえる為、私は動いているわ。 彼に会いたいの・・・彼の喜ぶ顔が見たいの・・・。 彼・・・イサムはもうすぐ来るわ、だからもう・・・あなたはいらないの。 |
素晴らしい・・・素晴らしいよシャロン。 さぁ・・・その輝きで未来を映しておくれ・・・。 |
| オレの邪魔ばっかしやがってぇ!! |
ガキの頃からオレの後ろばっかチョロチョロ付いてきやがって 女の尻でも追いかけてろってんだ。 |
| 昔のことまで捏造する気かぁ!! |
「ハイスクールのランチ、2回奢っただろ!」 「オレは13回奢らされたぁっ!!」 「しっかり数えてんじゃねぇ!!」 |
そうだ、オレだったんだ・・・オレが何もかも。 そして記憶を閉じた・・・オレが自分で・・・。 オレはあいつを失ったのか・・・本当の記憶と引き換えに・・・。 オレは壊れている、狂っているのか!! |
| エンジンを切って風に乗る・・・名づけて必殺竜鳥飛びだぜ!! |
| 「マシンロボ クロノスの逆襲」より |
| サンライズッボンバァーっ!! |
| お前たちに名乗る名前は無いッ!! |
| 剣狼よ、我に力を!! |
| 「魔術士オーフェン」より |
| 我は放つ光の白刃 |
つまらねえごたくを聞かせやがって! てめえの素通り頭で思いついたその罠とやらがどんなもんだろーと この究極の問答無用調停装置エドゲイン君一号の威力の前にカスカスだってんだ! |
| 手抜き工事で値切り殺すぞ!! |
神でも悪魔でも父ちゃんでも母ちゃんでも 犬でも猫でも紐でも包丁でもコオロギがびっしり浮かんだプールでも くそったれ、俺を助けてくれるモンならなんでもいいんだ! とにかく俺の幸運がこんなところで打ち止めってなことだけはありませんよーにっ! |
知らないふりをしておいて、相手が至福の絶頂に達した瞬間、 容赦なく致命的な一撃をたたきつけるのが、快感なんじゃねえか。 |
| 「無限のリヴァイアス」より |
過ちを犯すな!揉めるな!争うな!なじるな!傷付けるな!普通でいろ!! ・・・傷付けたくない でも、もし傷付ける奴がいるなら 俺は・・・俺は・・・俺は・・・俺はーーーーーーーーーーーーーーーッ!! |
| 「メタルギアソリッド2」より |
「俺は愛国者達を倒して自由になる」 「まさしくサンズ・オブ・リバティーとなるのだぁー」 |
「蛇は一匹で良い」 「ビッグボスは1人で十分だ!!」 |
| 信じるものは自分で探せ。 |
| やっぱりお前は馬鹿だな!スネェーーク!! |
| 「待たせたな!」 |
| 「僕は・・義母と関係を持ってしまったんだ・・・!」 |
テキヨウサイ アウターヘブンニシンニュウ サイシュウヘイキ メタルギアヲハカイセヨ |
| 雷電、雷電――――! |
| 「僕等は伝える義務がある。世間に、子供達に。」 |
| お前、以外と苦労してるんだな・・・。 |
私の我慢にも限界がある!もう君には任しておけん! 私が出撃する!君はもう帰れ! |
「俺達は政府や誰かのための道具じゃない。 戦う事でしか自分を表現できなかったが、いつも自分の意思で戦ってきた。」 |
| くるか、スネェーーク!! |
| ファンの一人だよ・・・ |
| EEじゃ、だめかい? |
| 名前などない・・・おまえと同じだ。 |
| 茶番はおかしいものだろ? |
| 「ロードス島戦記」より |
万物を形造りし元なる物質よ、己が姿を思い出せ! 偉大なるマナの力を借りて、すべての交わりを断つがよい! |
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