注釈 (戻る)

綾さんは案の定狂喜し、薙須君は目のやり場に困っている感じで、
 通路側に座らせた事による目的の20%程を達成。
しかし、真の目的はこれでは無いのです!!(笑)

帝王は綾さんばりに、女の子を抱きしめ始める
 っていうか、この日の主賓も抱きしめられていたような気がします。

綾さんが、なんとか打開策を用いて
 というか、綾さんが自分の趣味と実益を兼ねる為に、忍者さんとのラブラブ写真を撮らせるというだけの話。

この酔っ払い、聞いちゃいねぇ
 酔っ払いには勝てません。いやマジで。

陛下の手の甲に米を描いてたり
 それも面白いんですが、前回のラフォイエのように、ラバータとかグランツとかを描いて欲しかったです(笑)











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