まだ・しん 感想
リンクでお世話になっています「おやまだ・しんどろ〜む」で発表されてる作品の感想なぞをつれづれに書きなぐってみようかと。
あくまで私の勝手な感想ですので。(^_^;)
コマまんが 「めがねっこばんざい2」
第1話「そういうおちかよ?」
「会いたい」という気持ちは止められないものなのだそうです。
そこまで想ってもらったことが無いのでなんともいえませんが・・・。^^;;
ホンマ健気やなぁ。ともちゃん。
ホンマ鬼畜やなぁ。キクチくん。
第2話「バレンタインデー」
チョコが苦手な相手には自分の食べたいものを贈っておく。
というのが一番損をしない手なのだそうです。
贈ったものは自分が食べて、一ヵ月後にはお返しももらう、と。
また、最近は自分用が一番高価だったりもするようです。
怖いなぁ。^^;
ちなみに手作りチョコは過去に何度か貰ったことがありますが
食べられないほど酷い物には当たったことがアリマセン。
ともちゃんってもしや、めっちゃ料理下手??(失礼ですね。スミマセン)
第3話「告白されちゃったりなんかして」
自分を偽らず、付き合うというのは非常に大事ですが、非常に難しい事ですね。
それが、自然に出来るのはすごいなぁ。と感心したりして。
と言うか、引いていった男は何に引いたのでしょう?
酒量なのですかね?
ひろえさんの酔い方の描写ではそんなにひどいのは無いようですし・・・。
だとしたら引いていった男もたいした男ではなかったのでしょう。きっと。
第4話「こんな設定、覚えてる?」
○ェ○ってヤツは・・・。^^;
ところで伊達君。さらっとひどい事言ってません?
第5話「一度、痛い目にあってるしな。」
○ェ○ってヤツは・・・。^^;;;
それよりも、女性陣の「男ってのは(汗)」に一言。
すべての男がこういうわけではないのですよ〜。(多分)
第6話「上手な浮気の見つけ方。」
そんなことをしなくても、浮気してりゃわかるもんなんですって。
わかった上であえて証拠を掴むためにこういうことをするんだって。
以上、女性の割合が8割を超える職場の休憩室からのリポートでした。
・・・怖いですねぇ・・・。
第7話「いつのも飲み屋で パート1」
あ〜。何と言うか・・・。ご愁傷様です。伊達君。即答は辛いよね・・・。分かるよ・・・。
ただ、諦めるのは早いぞ!「呑み友達から始めませんか?」が始まりだとしたら
君は2回目以降続いてる貴重な存在なのだ!
君の未来はきっと明るいはずだ・・・。と、思いたい・・・。
第8話「いつもの飲み屋で パート2」
男は負けると分かっていても戦わねばならん時がある。って、ちょっと違うか。^^;
それにしても菊池君よ。前の段でスマンと謝っているのは、いったいどう意味だったのだ?
伊達君の気持ちを知った上で、止めを刺してしまってスマン。と言ったと思っていたのだが・・・。
その直後にこれかい!!やはり鬼畜よのぅ。
第9話「最初から勝負は見えてましたし」
ボトル出した時点で勝ちは見えてたんですね。さすがと言うか、何と言うか・・・。
で、ともちゃん。親友に手玉に取られる男に失望でもしましたか?<そうでないような
第10話「男とはロマンを追い求める生き物だ。」
なんていうか・・・。玉砕前提か? 親友の恋くらい普通に応援してあげましょうよ。菊池君。
第11話「ぬけがけは許さん」
ということは、菊池君はともちゃんの電話番号登録してないってことですか?
ほんに鬼畜よのぅ。
それより伊達君。奥手すぎるのも考え物ですよ。^^;
第12話「ホワイトデー」
多くは言うまい・・・「がんばれっ!」
第13話「新しもの好き」
ちゃんと確認取るだけ鬼畜度が下がったな。とか思った私はダメダメ人間ですか?
なんだかんだいって、そういう小さな会話が楽しいのかも。(そうか??)
第14話「待ち合わせというよりも待ち伏せに近いかも」
いつもそこにいて、いつでも会えるという安心感に浸っていては、その先はアリマセンよっ!伊達君!!
家計を圧迫しても通いつめるのだっ! 会えなくなってから後悔しても遅いのですよ。(T_T)
第15話「帰ってきた着メロネタ」
着メロにするほうもするほうだし、分かる方もわかる方。やっぱりお似合いなのですかね。
それとも解ろうと勉強したのかな?けなげよのぅ。
第16話「ツケはききませ〜ん」
意外とおっちょこちょいなのですね。ひろえさん。
さらっと「体で払います?」なんて聞くあたり、懐事情はバレバレみたいですね。
第17話「会員制ってイカガワシイ」
君ら、ホンマに待ち伏せしとるんかい!(爆)
第18話「メーリングリストとかあるんだろうなぁ・・・。」
こういうイレギュラーな情報が流れるということはマスターがMLに情報を流しているということ??
それとも、誰とも無く情報をかぎつけて流しているということ??
いずれにせよ、マニアは恐ろしい。^^;;
第19話「観客はかぼちゃっていうあれ」
流石に素で対応するのが恥ずかしいのでしょうか。
それでもお金のために割り切ってできるのはすごいなぁ。
第20話「戦いすんで日が暮れて」
ひろえさん・・・。貴女って人はどこまでガード固いんですか・・・。
それとも天然ですか・・・。
いずれにせよ、道のりは困難なのうで。頑張れ!伊達君。
第21話「いっしょにするなっ」
取られるんじゃなくて、どっか行くだけ・・・。
努力は報われないのか・・・。辛いね・・・。
第22話「ストレートに好きして」
この三つ巴。マスターに余裕が感じられますね。
伊達君。抜け殻になってる場合じゃないぞっ!
それにしてもひろえさん。いいパンチです。
第23話「タイムスケールってやつ」
ひとこと。「この鬼畜野郎め!!」
第24話「すきすき大好き」
過ぎたるは及ばざるが如し。というヤツなんでしょうか。^^;
にしても、それでもいっしょにいるのは何故なんだ??菊池君?
第25話「食べ物なんです」
ともちゃん以外は食ってるってことなのね・・・。
鬼畜め・・・。
第26話「もらってうれしいものをプレゼントしようぜ」
倦怠期? と言うか菊池君にとっては、本当に「都合のいい女」なわけですね。<ともちゃん
本人に自覚があるかは別として。
第27話「ひとりになりたい時もあるのさ」
この店、いつの間にやら彼らの溜まり場に??
電車で1時間半くらいの散歩。ありえないよなぁ。
とか会社の同僚と話してたら、
「呑み会から帰るに長距離夜行列車使う人間もなかなかいないぞ。」
って言われました。まぁ、そういう人もいるってことで。(自爆)
第28話「いつも持ち歩いています」
マスター、客商売人の鑑やなぁ。
それより、今でもシガレットチョコって売ってるんですか??
第29話「甘党だからさ」
ここまでさわやかに言い切れるとは・・・。お見事です。完敗です。
第30話「なんか意味違うんじゃない?」
でも、よりどころとしては残しておきたいわけだ。
うーん・・・。鬼畜め・・・。
つづく・・・
某チャットにて「感想早く書け〜。」と某氏をいじめていたら「たまには自分で書いてみたらいかがですか?」と切り替えされたので
勢いのみで(おい)書いてみたりなんかして。(^_^;)
これでモチベーション下げられちゃったらどうしよう・・・。
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