100のお題
1つのお題につき、ひと言ふた言だけのコネタ。
たまにSPNネタがナチュラルに混じります(
青文字はSPNです)。
ネタ追加 11/26(22, 23, 26, 27, 28, 35, 36, 42, 43, 53, 66, 68, 76, 91, 92) 11/28(29, 30, 34, 37, 41, 46, 47, 54, 63, 82, 86)
ネタ追加 11/30(40, 44, 45, 49, 58, 59, 69, 73, 88, 94, 98) 12/2(67, 70, 71, 72, 99) 12/4(75, 90, 93, 95, 96)
001.雨模様
「面倒だな」
「面倒ですね」
「火薬が湿る」
「パソコンが濡れる」

002.メール受信
「ボンド、何が原因でケンカしてるのか知らないけど、そろそろ電話にくらい出てやれよ」
「何だよ、きみには関係ないだろ」
「今現在、僕の携帯にQからのメールが連投で届いてる時点で巻き込まれてるんだよ!」

003.簡単
「チーフとミスター・ボンドの会話聞いてるとさあ」
「『簡単』の定義がおかしくなるよなあ」

004.眠れぬ夜は
「……ええ、はい、そうですね……いえ聞いてます、聞いてますよ、ちゃんと。でもボンド、今こっちは昼なんです。僕、仕事中なんですよ!」

005.最後のキス
「になんかさせませんから、生きて戻ってきて下さい」

006.クレヨン
「……いや、ペンシル型より不自然でしょ、それ」

007.朧月(おぼろづき)
「エッグ・ベネディクトが食べたい」
「あなたのそういうところ、嫌いじゃないです」

008.おそろい
「なあ、チーフとミスター・ボンドのネクタイ……」
「しっ、知らん顔しとけ」

009.閉じかけた扉
「こじ開けたのはきみだぞ」
「責任はとりますから安心して下さい」

010.余計な一言
「金髪だと白髪が目立たなくていいですね、って言っちゃって……」

011.お出かけ
「船ならいいって言ったじゃないか」
「高速艇でテムズ川をかっ飛ばすなんて聞いてません!」

012.真夜中の秘め事
「きみとのセックスはカメラもマイクもないから気楽でいい」
「……そこが一番気に入ってるとかじゃないですよね?」

013.美しい人(SPN)
「高校の頃、兄貴の名前出して友達にどん引かれたことがある」
「……お前それは……」
「でも写真見せたら納得してもらった」
「納得されたら納得されたで微妙だな」


014.スキな気持ち
「この世には理性で制御できないものがあるって、初めて知りました」

015.お誘い
「きみ、まだ仕事なのか?」

016.不必要
「人間、身一つで流されても何とかなるもんだ」
「言っときますけど、それ一般論じゃないですからね」

017.微熱
「……39度は微熱じゃないですよ」

018.理解不能
「なのにその身体でターゲット追っかけて、橋の上で乱闘とか、もうね!」

019.遠い日の約束(SPN)
「お前、このチョコ半分も食わないうちに落としてびゃーびゃー泣いてさー。俺も困っちまって、『おんなじの買ってやる』って約束したんだけど、マイナーなメーカーなもんで、ずっと見つけられなかったんだよな。ほら、好きなだけ食え!」
「……それいつの話?」
「お前が3歳くらいの頃?」


020.本日は晴天なり
「研究室にこもってて知らなかったって……。きみの生活もたいがい不健康だな」

021.ひび割れた心
「大丈夫、僕が補修しますから」

022.キャラメル
「中身は何だ? 盗聴器とか? カメラとか? 何かの病原体が入ってるとかか?」
「……Q課に普通のキャラメルがあったっていいじゃないですか」

023.永遠の思い出
「忘れたくないものと忘れられないものがあるな」

024.汚れた天使(SPN)
「ていうか、むしろ清らかな天使ってまだ一人も見たことねえんだけど」


025.あの夏へ
「段々と思い出す回数が減って、つらくなくなっていく。……生きてるっていうのはそういうことだ」

026.気持ちいいコト
「これまでは『何をするか』がポイントだと思ってたが、『誰とするか』も大事なんだな」
「……えーと、それってつまり、…………僕、うぬぼれても?」


027.夢の話をしよう(SPN)
「ダッドやマムが生きててくれたら、なんてもうそんなことは望まない。ただお前が元気で長生きすりゃそれでいいのに……それさえ難しいんだな、俺たちには」

028.例え届かなくても(SPN)
「でも僕はやっぱり希望を捨てたくないんだ。あと、言っておくけど、僕が長生きする時は兄貴も一緒だからね」


029.爪痕
「何だ、これ。廃虚の写真ば……、かり…………、あ」
「気づきました? これまであなたが壊した建造物一覧です」

030.被害妄想
「わざとだか天然なんだか知りませんが、彼がこれまで行った国の、美しかった景色だとか、おいしかった食べ物だとか、賑やかだった祭の光景だとか、そんな話をずっとするんですよ。そりゃ僕だって、飛行機に乗らずにすむなら一緒に行きたいですけど!」


031.眼鏡
「……はあ。何だか知りませんけど、人前じゃ外すなって言われてるんですよね」

032.質問です
「ボンドから領収書が回ってきましたけど、これって経費に入ります?」
「不可だ」

033.ナチュラル
「は? 色目なんか使ってないぞ。あんなものは挨拶だ」

034.咲かない花
「彼女なら、そんな無駄なものはさっさと捨てろと言っただろうな」

035.罰当番
「『ガジェットを無くしたミスター・ボンドに説教してるチーフを呼びに行く』と『ミスター・ボンドと一緒に姿を消したチーフを探しに行く』と、どっちがいい?」

036.ゲーム
「チーフが原因に10」
「じゃあ俺はミスター・ボンドに15」
「ほう、二人のケンカの原因か? 面白そうだな、私はボンドに100賭けよう」
「うわあ、 M サー !」

037.不純な動機
「チーフに付きあって残業してると、たまにミスター・ボンドが訪ねて来るの! っていうか、むしろそれが楽しみで残業してるって言うか!」
「……え、でもミスター・ボンドって、チーフと……」
「だからいいのよ!」
「そこ狙いなの!?」


038.幸せはすぐそこ
「おかえりなさい、ボンド」

039.卒業(SPN)
「兄貴がこっそり見に来てくれてたの、知ってるよ」

040.守りたい笑顔
「子どもでもいれば、そういう感慨もわくのかも知れないな」
「あなたなら、知らない間に父親になってる可能性があるんじゃないですか」
「よせよ、そんなヘタは打たない」
「嘘、今ちょっとドキッとしたでしょ」
「……Q」
「はい?」
「きみのそういう笑い方は嫌いじゃないよ」

041.眩しすぎる朝日
「あらまあ、眠そうね、Q。そういえば、さっき会ったボンドも同じように寝不足な顔してたわ。……偶然ね?」

042.脱け殻
「朝起きて、あのひとがいないと、任務に行ったってわかるんだ。一人で行ったってことは、僕に手助けできることはないってことも。そんなとき、彼の部屋はいつもきちんと片付いてて、ひとが住んだことなんかなかったみたいになってる。あれは怖いな。最初に見たときはぞっとした」

043.置き去り
「でも、帰ってきてくれるって信じてるから」

044.あの日の空
「──赤かったような気がするんだ。もちろん、そんなわけはない。クリケットの試合をしてたんだから、青空か、すくなくとも曇り空だったはずなんだがな、……赤色しか覚えてないな」

045.キヲク
僕は立場上、あのひとの記録をすべて見ることが出来るし、実際、007としての彼の業績には全部目を通した。他のエージェントと比べると、とても一人分とは思えないぶ厚さの書類には、ダブルオーへの昇進試験からトルコでの殉職騒動に至るまでの詳細と、それらに対するプロファイリングがついてて、その間に彼が喪った何人ものひとについても触れられていたけど、だからってそれであのひとの心を知ることが出来るわけじゃない。
記憶は記録とは違う。
だから、あのひとが夜中に目を覚ましてベッドから抜け出すとき、彼をそっとしておくべきなのか、後を追うべきなのか、僕は未だ正しい答えを見つけられずにいる。

046.消失
「さて、今回のガジェット紛失についての言い訳をお伺いしましょうか?」


047.放課後の音楽室(SPN)
「そう言えば『ひとりでに鳴るピアノ』って、たいがいの学校にある怪談だけど、実際に霊がいるのを見たことはないな」


048.リアルな日常
「歯磨き粉と、ティッシュと、……洗剤は?」
「覚えてないな」
「じゃあ念のためそれも。あとラバーとローションですね」
「こないだのは匂いがあんまり好きじゃなかった」
「何でもあなたの好きなのでいいですよ」
「……二人とも、そういう相談は家でやってくれないかな」

049.癪に触る奴
「とにかく、命令違反はしょっちゅうだし、美人に目がないし、予算は湯水のように使いまくるし、わざわざ危険に足を突っ込みたがるし、すぐに騒ぎを大きくするし……でも一番有能なんだよなあ、困ったことに」


050.半分こ
「あれ、嫌いでしたっけ?」
「いや、……こういうのは久しぶりだと思って」

051.心の片隅に
「彼女を今も想ってるあなたが好きなんですよ。気にしないで」

052.(^-^)
「……二十代の女の子のメールですからねえ。そろそろターゲットを三十歳以上にしぼっては?」

053.暇
「Q。……Q。…………なあQ、…………………Q?」
「ああもう、僕の忍耐力を試してどうしようっていうんです!?」


054.おまけ

「これがそこのベーカリーのマダムからで、こっちはあのデリのアルバイトの女の子で、それはコーヒーショップのマスターからもらったやつだ」
「コーヒーは返品してきてください」

055.120円
「ああ、日本に行ったときの余りのコインだな。……もちろん任務に決ってる。は? アキハバラ? 知らないな、どこなんだ、それは」

056.かくれんぼ
「Qとボンドがそろっていない? それは探さないほうがいいと思うわ」

057.想いはあの日のまま
「あなたが留守の間は、時々『テメレール号』を観に行きますよ」

058.夏祭り
「うっかりフェスティバルシーズンと被ると、地元民も観光客も車も多くて、宿は混むし道路も混むし、ターゲットを追跡するのも一苦労だ。……もっとも、こっちの動向に気づかれないという利点もあるが」
「……いえ、僕が訊きたかった夏祭りの思い出って、そういうことじゃなく……」

059.嬉しい出来事
「あなたが三回連続でガジェットを持って帰ってくるなんて!」

060.月日は流れる(SPN)
「ディーンの記憶の中の僕が、美化されすぎてて時々怖い」


061.それが一番の薬
「Qに見舞いに行かせとけ」

062.強行突破
「そんなに怒らなくっても、あなた得意でしょ」
「されるのは慣れてない」

063.やるべき事
M サー 、ボンドたちの呼び出しですが、メールじゃだめですか? ……だってちょうど一時間くらい前に一緒に帰ったばっかりなんですよ、彼ら。絶対今ごろ盛り上がってる最中ですって!」


064.まねっこ
「新任エージェント諸君に告ぐ。007は有能ではあるが、決して彼の行動を模範とはしないように」

065.清らかな恋
「……うーん、清らかな恋……?」
「そんなに考え込まないと思い出せないんですか」

066.ライバル(SPN)
「クソ女悪魔と女性獣医師」
「天使と吸血鬼」
「待てサム、私を巻き込むな」


067.燃える月
「月が赤く見えるのは、可視光線のうち赤以外の光が大気によって拡散されてしまうからで、朝陽や夕陽が赤く見えるのと同じ理論です。だから、空高いところより大気の濃い地平線近くのほうが赤く見える確率が高くて……」
「……うん、蘊蓄を垂れ流すことで飛行機に乗ってる恐怖がまぎれるなら、好きなだけしゃべればいいさ」

068.背を向けないで(SPN)
『……うええええ……おにいちゃ……、ごめんなさ……、サミーを見てえ……』
「あのとき、そう言って俺の背中にしがみついてきたお前の可愛いことったら、もうな!」
「ふーん、それが?」
「……俺が悪かったからさ、こっち向けよう……」


069.メリークリスマス
「&、Happy new year。今年もよろしく」
「……ついでにHappy valentineも足したらどうだ。そっちのが近い」
「しょうがないでしょ、クリスマス前からずっと会えなかったんだから」
そうして一ヶ月ぶりに会った恋人の身体を抱き締め、その首元に懐きながら、Qは「Be my valentine」と言い添えた。

070.男と女
「まあそりゃ、全然嫉妬しないって言ったらそれは嘘になりますけど、あのひとのあれは狩猟本能みたいなものですから、へたに抑圧するとストレスためちゃうんじゃないかって心配なんですよね」

071.ガラスの瞳
たまたま通りがかった骨董市で、奇跡みたいにきれいなガラスのペーパーウェイトを見た。普段、そういうものを衝動的に買ったりする性質じゃないのに、何故だかその時は無性に立ち去りがたくて、そういえば今は積み上がる書類の束を、中身入りのガンケース(試作品とか失敗品とかが入ってる)で押さえつけたりしてるんだっけ、と思い出してポケットから財布を取り出した。
職場に持って行ったら、皆に「きれいですね」とか誉められて、掘り出し物だったな、なんて得意になってるところへボンドがガジェットを返しにやって来た。
「へえ、きれいな色のガラスだな」とちょっと笑った彼の瞳がペーパーウェイトとまるきり同じ空色で、僕はその時、自分が本当に手に入れたかったのは、ガラスの塊なんかじゃなかったことに気が付いた。

072.保守的
「電動シェーバーなんか嫌だ」
「あなたの場合、保守的通り越して古典的ですよね」

073.人生最大のミス
「…………本部へのサイバーテロとシルヴァの逃走ですけど、それが何か!?」
「……悪かったよ、傷口をえぐる気はなかったんだ」


074.春爛漫
「任務にさえ支障が出ないなら、奴らの頭が春爛漫だろうと、ケンカ中でブリザードだろうと、私はどうでもいいぞ」

075.掴めない奴(SPN)
「彼らとの付きあいは、人間の時間で測れば結構長くなったと思うし、人間たちについて私なりに学んだことも色々ある。なのに、どこからどう観察しても、また、天使の基準に照らしてみても、人間の基準に照らしてみても、お互いを大切に思っていて、それ以外のことは人でも物でも世界の危機でも、わりと二の次三の次扱いなほどに相手を愛してるのは間違いないはずのウィンチェスター兄弟が、どうしてああもことごとくすれ違い続けられるのかがいまだに理解できないんだが」

076.全力疾走
「次はあと二秒早く言ってくれ!」


077.毒牙にかかる蝶
「きみのことか、僕のことか?」

078.睡眠薬
「もう必要ない」

079.あなたとジャンプ
「……僕は地上で待ってます……」

080.泣き顔
「見なくったってわかります」

081.万華鏡
「子どもの頃、構造が知りたくて分解したことがあります。世の中には知らないほうがいいこともあるって、初めて学んだ瞬間ですかねえ」

082.チャイム
「いらっしゃい、ボンド」


083.3番ホーム
「からターゲットが逃走! 追って!」

084.空っぽ
「前のフラットの荷物がな、入ってたんだ。今日、全部きみのところに移し終えた」

085.価値観の違い
「……というより、それはむしろ世代の違いじゃ……いや別に何でもないよ!」

086.所詮は他人だから
「わかりあえなくても仕方ないよね」
「待て待てサミー、俺ら兄弟ですよね? 他人じゃないですよね??? いいか、本気で言ってるんだったら兄ちゃん泣くからな!」

087.逢瀬
「後でQ課に寄って下さい。航空券とガジェット用意しておきます」

088.重なる唇・離れる心
「逃がしませんよ」

089.センター問い合わせ
「007とQがくっついたことによるMI6への影響度調査……?」
「……えーと、悲しんだ女性32.7%、……喜んだ女性5.3%……?」
「喜んだ男性40.4%……うち8割は既婚男性、……悲しんだ男性6.1%……?」
「あの、ミズ・マネーペニー、『悲しんだ男性』枠は想像つくんですが、『喜んだ女性』枠がよくわからないんですけど……」
「思ったよりうち、腐女子率が高かったみたいだわ」

090.アルバイト
「ミスター・ボンド、お届けものでーす」
「……Q」
「はいどうぞ。受領サインは省略でいいですよ」
「……Q、それは一体……」
「超特急でガジェット届けろって連絡寄越したのあなたでしょ。僕以上に早くあなたのご要望を形に出来る人間がいます?」
「いや、僕が訊きたいのは、そのピザ屋のユニフォームもQ課の備品なのかどうかなんだが」

091.粉雪のワルツ
「視界が悪くなる」
「寒い」

092.一人旅
「旅に出た先で、誰かを思い出すなんてことがあるとは思わなかったな」

093.恋の季節
「恋愛なんて所詮は脳内物質の引き起こす錯覚っていうか、PEAホルモン濃度の上昇が脳に快感を促して、そこからドーパミンとかオキシトシンとかエストロゲンとかが分泌されることでドキドキしたりわくわくしたりするんであって、ぶっちゃけPEAホルモンを外部から投与すれば、相手が誰だろうとそのひとのこと好きになった気になるんですよね、まあそれ覚醒剤成分なんで一般では使用禁止されてますけどね! 恋愛感情なんてそれくらいあやふやで当てにはならないんだ、なのにそんなものに振り回されてる自分にうんざりですよ」
「………………………………あー、Q?」
「何ですか」
「まだるっこしすぎて逆に斬新だな、きみの告白の仕方は」

094.夢と現(うつつ)
「あははー、すごい、起きたら目の前にボンドがいるなんて、すっごくいい夢ー」
「夢じゃない……って、また寝ちまったのか。だから飲みすぎるなと言ったのに」

095.きらきらひかる
──朝、明るい陽射しがあなたの髪とか瞳とかにキラキラ反射してるのが、とてもきれいなんです。
寝起きのまま、まだ周りのことなんか見えてなさそうなぼんやりした目をしているくせに、Qはマグカップを両手で包み込みながら、幸せそうにそう言った。
その尖った鼻先を紅茶の中に突っ込みやしないか不安に思いながらも、ボンドは青年の白い頬に朝陽が映るのを至極満足して見守っていた。

096.叫び
血と闇と痛みと絶望の中で、ずっと──お前の/あなたの──名前だけを。


097.クリームソーダ
「……好きなんですか」
「……悪いか」

098.愛と欲望の狭間で
「その二つに関連性が?」
「普通はあるんですよ」


099.彼と彼女と私(SPN)
「それならよくある話よね。彼はもともと女の子には気軽に声をかけるタイプだったし、私とだって、そうやって声をかけられて始まったんだし。でもね、違うの。私と彼の間にいたのは、誰か他の女の子じゃなくて、彼を置いて遠くの大学に行っちゃった彼の弟だったのよ」


100.花
「そう言えば、近頃まったく買ってないな」

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