団員紹介
このコーナーは団員の監督!?君による当サークルの団員の紹介です。
もともとは監督!?君のホームページにあったのですが、都合により引越ししました。
一部を私が修正・加筆・新規メンバー紹介を行っています。
イラスト・じろう
ファンデックだからといって勝てないようではだめだ!
勝てるようにしてはじめてファンデックと認めよう。
〜Jester's Circusの座長 泉うるら〜
泉うるら
会長という別名を持つ桐生のマジックの権威である
(本当か!?)。元、桐高出身でありコン研に所属して
いたらしいという事実も残っているらしい。また、彼
の家によく団員がたむろしているという目撃例も多数
報告されている。団員をとらえるのならばとてもよいハンティングポイントと思われる。なんだか比較的ま
ともであり常識人だったりするので紹介することが少
なくて困る(どういう意味だ?)。ただ、わかっていることは、青と黒を愛しており、ときメモを嫌っている
というよりはむしろ、憎んでいるということだけである。重要なのは、比較的という点。
R (あーる)
実はイベントの主催者である。また、最近NwOという団体を興し、総裁Rと名乗っている。また、自らクトゥルフの司祭を名乗る危険人物であることだけは、疑いようのない事実であろう。
また、この間『エロ』という素晴らしい称号をもらっ
てしまった不名誉なかたである。また、『キング・オ
ブ・ひわい』の称号もほしいままにし、ただいま二冠防衛中。本人はやりすぎのデックをこよなく愛するが
、X氏には勝てないともっぱらのうわさ。さらに言う
なら、邪魔である。
謎のデュエリストX
まず、この人について語る前に一つだけことわっておきたいことがある。私にはこの人が地球上の生物である保証ができない。一応、戸籍は日本人ら
しい。私は彼が『グレート・オールド・ワン』だったとしても、決して驚かないだろう。この説明でわかる
とうり、意表をつく行動、言動、その他。先読みする
ことは常人には不可能だろう。そして、私は彼に、『銀河究極超人無敵最強漢』の称号を与え、彼を讃えたい。一言で著せば『すげえ』ということである。
N島
とりあえず真面目なのか、ダメなのかよくわからん人である。いやまて、上記の二つは同居できる。って
ことは……、そうか、この人は『真面目にダメ』な人であろう。そのほかにもこの人は、『硬派に軟派』で
あり、『古風なミーハー』であると推測される。ほか
にもマイ・ペースで暴走し続けるところがあり、ワープロなどを使いはじめると、やりすぎるまでやめないことは確かである。また、皆の運転手であり、雑用でありと、とても便利な人である。さあ、みんなで有効利用しよう!!!
坂本さん
この人は、歌が好きらしい、適当な歌をひっぱりだしてきて、マジックねたの替え歌にするのである。実際静かにデュエルを
しているのをみたことがない。最近ではなにかリズムがあればなんでもいいらしいということがわかった。実際彼のビートマニアのアレンジプレイは賞賛ものである。(というかやりすぎとの声もあるが)
あとは『謎』ということで、紹介に代えさせていただ
こう。
とくめー君
『さわやかな強者』、これだ、この人を表現するに
はこれしかない!夜中の50号を仲間が自動車で移動するなか、一人だけ自転車で疾走する男。けっして油断のならない人である。イベントのときだけ現われる。
それはもう自転車で。ひょろっとしていて、不精鬚が
またチャーミングなさわやか男、とくめー君。しかも他のメンバーが知らぬ間に今は無き某R○Gマガジンに写真入で載ってしまうというつわものである。ちなみによく我々のイベントに参加してないとわからないのだが桐生駅でドミニアを持ってる人はなんとこの人で
した。これでまたひとつ我々の謎をあかしてしまったようだ。しかし、この人に関することは、筆者が良く知らないのだからしかたがない。いろいろとわかっ
たらまた、更新するとしよう。
Dreamer
最も油断のならない人物とのうわさが高い。この人は、つねに挑戦的であり、夢を追い続ける『夢追い人
』ということでこの名が付いた。夢を追うのはいいが
たいがいにおいて『何か間違っている』のである。この男がやってきた数々の前科をもっているが、ここで
語るのはやめておくことにする。まあ、誰にも止めることはできないであろう。この男に対してすきをみせてはいけない。なにせ・・・ぐふっ。
詳しくは『ビル=グリーン部』の『安井祐一』にきいてみてくれ、彼なら奴のことをよくしっているから。
P.H
P.Hとはパーフェクト・ホモの略らしいが本当は適当につけた(つけられた)のではないかと思われる。
とりあえず特徴と言えば、情けなくって、みんなのパシリで、クネクネしていて、かの負けキャラ『ウォルガング・クラウザー』を愛していると言う事ぐらいだ。
さらに言えば、受験生であったが、受験生として扱っ
てもらえていなかったし、毎日ゲーセンにいるあたり
受験生として扱ってもらえなくて当然であろう。なんせゲーセンに住んでいるという噂がながれたくらいだ。
そういえば、グリフィンで天下を取ろうとしているがまず無理であろう。(合掌)
監督!?
ここのページの元作者、X氏にも負けず劣らずのつわものである。 過去に「牛丼」・「ターボフォレスト」・「バイオレンスブルー」「ターボジョークル」など、数々の傑作デッキを開発。最近は大学卒業を控え、忙しい毎日のようである。
炎のイカサマ師
もともとは当サークルの主催する大会の常連であったが、いつのまにか大会終了後の打ち上げに参加し、しかも今年の夏コミ発行のデッキ集の制作を手伝うなど、いつのまにかスタッフとなってしまった。ちなみに彼の名前の由来は、バーンデッキを使うとき、「袖の下にFireblastが入っているに違いない」といわれる異常なまでの引きから来ている。実際場に6枚山があればFireblastを4回撃つこともあったという。
