PARTS IMPRESSIONS
| コーションラベル |
→ ![]() |
| エンジンルームをドレスアップするようになって気になったのが剥がれ(かけ)たラベル類。 パーツリスト購入によってそのプライスまでもが分かるとさっそく注文してしまいました。 ¥80〜¥320/枚なので気軽なもんです。(1999.10) |
| ラバーブッシュ&マウント |
| 交換したいんだけど工賃を考えるとなかなか手が出ないのがブッシュ交換です。が、先日のショック交換に伴って、どうせバラすなら交換できるところだけでもやってしまおうってわけでアッパーマウント、バンプラバー等を交換。それ単体での体感は出来ませんでしたが、引き締まった新しいショックとの相乗効果もあったに違い有りません。(1999.11) それ以降も足周りのチューニングをする度にマウントなどのブッシュ類は交換するようにしております。(2002.03) |
| ホイールクリーナー |
| まったくもってアルミホイールの汚れほどすぐに付着するモノはありませんね。 こまめに洗いますがブレーキダスト・路面のピッチやタールは容赦なく足下を汚しにかかります。そこでケミカル剤の登場! 私がチョイスしたのはカー用品屋さんの設置VTRでおなじみのパープルマジック。さっそく試してみましたが、イメージからして結構きつい溶剤が入っているみたいな感じでしたのでクルマからタイヤ&ホイールを外して使用してみました。(ボディの塗装部分やブレーキ関連装置にかかるのを防ぐため) 軽く水洗いしてスプレー、ブレーキダストと溶剤が反応して見る見るうちに紫色に染まっていきます。 5分くらい放置したあと、充分に水洗い。ブレーキダストはキレイに落ちたもののピッチ&タールはあまり落ちていませんでした。よって次は別のブランドに挑戦してみたいと思います。(ソフト99のモノがいいというウワサを聞いています) |
| ワイパーラバークリーナー |
| ご存じの通りワイパーブレード(ゴム)は消耗品です。 しかしこれを取り替えるのが結構大変です。 ゴムが濡れていないと上手く滑り込んでスライドしてくれないのです。 「もっと長持ちしてくれればいいのに・・・・」なんて思いませんか? そこでお勧めなのがワイパーゴムクリーナー(購買価格¥230)。 小さな瓶に入った液体をティッシュに塗布してワイパーゴムのガラス接地面を一拭き。 いきなり真っ黒になります。つまりゴムの表皮を溶かしているわけです。 この一作業で老化しかけていたゴムが新品に近い状態によみがえるわけ。 |
| スポンジゴム |
| 私のBA1にはCDチェンジャーとスーパーウーファーが搭載されています。 まずCDチェンジャーはリアシート上に設置しています。 マガジンを取り替えるのにわざわざ下車してトランクまで行くのがおっくうなためです(特に雨の日)。 しかし、滅多にないことですがリアシートに誰かが座るときにはそれが邪魔になるのでトランクスルーを活用してトランク内に移動させます。 ですからネジ止めや両面テープでの固定はしません。 続いてスーパーウーファーですが、トランク内に設置しており、場所を変えることも滅多にないのですが、まれに長尺の荷物(マフラーやタイヤ)を積載するときにトランクスルーを利用することがありますので、ネジ止めや両面テープでの固定はしません。(やっと本題)では想像してみて下さい。 ワインディング走行を堪能している川B号のリアシート&トランク内を。思った通りチェンジャー&ウーファーが前後左右に行ったり来たり・・・・いつコードが引きちぎれるか分かったモンじゃありませんね。そこで登場するのがスポンジゴム(シート状)。 40cmx30cmx1.5cmの黒い発泡ゴムなのですがこれがまた滑らないんです、繊維上で。 固定もナニも無しでシート&チェンジャー、フロアマット&ウーファーをしっかりと捕まえています。 これで\340-は安いですね〜。 ホームセンターなどで売ってますが、カー用品コーナーで売っているクルマ用のモノは小さいくせに高いです。(2000.04) |
| 無限オイルフィラーキャップ |
![]() |
| PFC2周年オフ以来エンジンルームを綺麗に(派手に?)するのが好きになった私が次に狙ったのがコレ。 決して体感できるパーツでは無いけれど、アルミの削りだしでキラッと光るこのキャップ、\7000の価値はあります。(自己陶酔) 機能性の情報をひとつ・・・・・サーキットなどでのハード走行から発生する熱によって樹脂製のキャップではクラックが入り、最悪割れてオイルが“ドピャ〜”ってことになるらしいです。(あくまでサーキットでの話ということで・・・・ぷれ365さんからの情報でした)(1999.06) |
| MT用シフトブーツ(BA1純正) |
![]() |
| 別に嫌いなわけでは無いが、私のBA1は“泣く子も黙る”オートマである。もし出来ることなら硬派(=MT)に見られたいという気持ちはやはり少しはある。PFC西日本オフの時にTomy号で実際目にしたのが一見MT車に見えるこの小技、このたびパーツリストを手に入れたので早速品番を探してプリモへオーダー。 ブーツ\1100、セッテイングホルダー\570也。以前何度かコンソールの取り外しを経験しているので、取り付けは簡単に出来た。 心配だったのはパーキングレンジに入れたときにブーツに無理がかからないかどうかでしたが、少し引っ張り気味ながら何とか収まったみたい。 取り付け後は・・・・・グランドスラムのお兄ちゃんが「クラッチがない!!」って驚いていた。(笑)(1998.12) |
| コルゲートチューブ |
| MyBA1のエンジンルームには純正のモノ以外にいろいろなコード類が張り巡らされている。ざっと紹介すると・・・・・ヘッドライトのハイワッテージキット、フォグランプ、スポットランプ、ホーン、オーディオ用直結コードetc・・・これらのコードは全てゴムorシリコンシールドなので耐熱の面でやや不安。 そこで樹脂製のチューブでカバーしてやることによって危険回避しました。 見た目もそこそこよろしいようで。(2000.08) |
| 自動車保険(任意保険) |
| 万が一、いや最近では千が一くらいの覚悟がないといけないのが自動車事故。 幸いにしてそのお世話になったことは今のところ無いが、保険に入っていなければ安心して運転など出来ません。 ましてや世間に保険に入っていないクルマが有ろうとは・・・・居るんですわ、コレが。 全く信じられないことだが、そんなヤツにクルマを運転する資格はないと思う。 少なくとも私のプレのそばに近寄ってもらいたくない。で、私のプランは・・・・・対人=無制限、対物=¥3千万、搭乗者=¥2億 etc・・・・年間約¥4万くらいの保険金をかけています。 初めて愛車を所有したときは¥13万くらい払ってました。(2000.09) |
| バッテリーチャージャー(セルスタート機能付き) |
| クルマ通勤になった今ではほとんどなくなったが、以前は2週間くらいエンジンをかけないこともあったので冬などにはバッテリーが上がっていたことも何度か経験した。 実はこれで3回ほどJAFのお世話になっているし、近所の方にジャンプのお願いにあがったこともあるのでセルスタート機能付きのチャージャー購入を決意。 価格は\5000くらいだったか。 今のところそれのお世話になったことはない。(1998.12) |
| エアコンプレッサー |
| タイヤの空気圧が走りにかなりの影響を及ぼすことは皆さんもご存じですね。 それまではガソリンスタンドでのみチェック&調節してもらっていたのだが、やりたいときに必ず出来るモノではないので購入を決意。価格は思ったより安く¥3000くらいだったと思う。 エアゲージはもちろんコンプレッサー冷却のためのファンまで付いていたがそこは韓国製 ゲージの誤差が少々アリ。普段2.5〜2.6kgに合わせているが、たまに見ると2.2kg位まで下がっていることがある。 そこから適正値まで吸入するのに約1分くらいの時間を要する。(1998.11) |
| 検電テスター |
| 電装系の作業の時に重宝する(ことがある)のが検電テスター、電気コードに電流が発生しているかどうかをチェックするツール。 ボディに電球が内蔵されているニードル形状でテールからコードが出ており、その先にはワニ口のクリップが付いている。 このワニ口を適当なところでボディアースさせ、検査したいコードにゴムシールドの上から導心線まで突き刺すのである。 当然電流があるとボディの電球は発光するので、コネクター部分などコードが密集している中から目当てのコードを探すのが簡単になるのである。(2000.04) |
| フラッシングオイル |
| エンジンオイルの交換(3000〜4000キロ走行毎)の2回に1回はエレメント交換&フラッシング作業も行っています。 ブランドはまちまちですが、カストロールが多いかな。 昔どこかのショップでやってもらったときには「フラッシングオイルもいいけど粘土の堅いオイル(安いオイル?)で同じ作業をした方がいい」と言われて試したことがあるが、体感できるほどのことではなかった。 はたして本当なのだろうか・・・・。 また「フラッシングのやり過ぎも良くない」と聞いたことがある。 せっかく金属に出来たオイル皮膜が全部はぎ取られてしまうので、次に皮膜形成されるまでのダメージも少なくないと言う。 いかがなモノか・・・・。(1998.12) ホンダプリモで純正オイルを使用し始めてからは行ってません。サービスの人が勧めないって事は効果無いのかな?(2002.04) |
| ラジエター漏れ止め・防止剤 |
| Holts ラドウェルド |
| 今のところ経験はないけど良く聞くトラブルにラジエター液漏れがあります。13年落ちのクルマにはいつ起きてもおかしくないので、クーラント交換の際にはいつもこのてのモノを添加しています。 まぁ安心料ってことで・・・・。(1998.11) この手の商品はラジエターに良くないらしいので使用を止めました。(2000.07) |
| JAF |
| 11年前の首都高湾岸線における「タイミングベルト切れ事件」の時に現場で入会したのがJAF。 UNIC代金などを考えると会員割引の方がメリットがあったので\10000を支払って入会したが、その事件がなければ今入っていたかどうか分かりません。 とはいうもののじゅうぶんに元を取っている気がする。 やってしまうんですわ、インロック(笑)。あとは13年前の車だけあっていつトラブルが発生するか分からないし、カミさんが独りで運転しているときの自力脱出には不安があるし。(1999.06) |
| クルーズコントロールボタン付きホーンボタン |
| NARDI |
![]() |
| クルコンの装備されていないABの頃は問題なかったが、BA1になって待望の(?)クルコンが使えるようにはなった。 が、ステアリングを替えてしまうとスイッチが無くなってしまう。 そこで登場するのがNARDI純正のクルコン対応ステアリングボス。 コントロール用のコネクターが付いており、しかもホーンボタンまで付いてくる。 ホーンボタン上左右に並べられた小さなボタンをプッシュすることにより純正と同じコントロールが可能です。(1998.11) |
| キーライト |
![]() |
| BA1にはキーレスエントリーなどと言うモノは(当たり前ですが)着いていません。 私の会社のパーキングは夜のなると(街灯の当たらないところは)真っ暗になってしまうので鍵穴を探すのに苦労します。 キーホール周りには傷がたくさん・・・・。 そこで少しでも明かりが有ればと思い選んだのがLED付きのキーヘッド。 スペアキーのヘッドに取り付けるタイプで真ん中のボタンを押すと真っ赤なLEDが発光する。 直接目に当てるとかなり眩しいです。 これで暗いところでもすんなり鍵穴を見つけることが出来ます。(2000.10) |
| 芳香剤 |
| ムスク系 |
| 季節や気分によって香りの種類も変わってきますが、一貫して好みの香りは”ムスク系”です。 とはいうものの価格重視だったり、無くなってもすぐには買い替えなかったりするので特にこだわってはいませんね。 一時期クレージュのオーデコロンの香りがとてつもなく好きだった頃(好きだった子が愛用していたから)は、一本¥2000もはたいて車内にまき散らしていたこともあったな。(1999.02) |
| サビ取り剤 |
| Holts Rust Remover |
| やはり13年落ちの車だけあってサビの発生は多少なりとも存在します。(それでもかなり少ない方です) 中でも一カ所深刻なところがあります。 ルーフ左側のモールの隙間にかなり前から小さなサビがあったので、今までは少し削るようにしてさびを落としタッチペイントで修正していました。 が、サビの進行は表面よりも裏側で結構進むらしく、先日やり直しを試みペイントを削ったところ・・・・なんと小さなアナ!! 早速クリーム上のコレを塗りつけ10分待つ。 拭き取ると赤茶けたさびは落ちてました。 その後はサビ防止剤を塗り、ペイントしましたがはたしてこれで収まるわけがありませんね。それからエンジンルームの金属部分に使ってみました。(1999.12) |
| パーツクリーナー |
| KURE レクトラクリーン |
| エンジンルームを綺麗にしたいと常々思っていたのですが、水洗いタイプだと事前に電装系パーツをカバーリングしてやらないといけないので避けてました。 だってもし失敗したらオルタネーターなんて何万円もするからなぁ・・・。 そこで選んだのがコレ。 汚れた箇所に直接スプレーして拭き取るだけの超簡単タイプ。 オイル汚れもすっきり落ちます。 注意したいのは塗装部分。 注意書きには使用しないように書いてあったが、結構キレイになるのでボンネット裏などに使っていたら・・・・・あらら、塗装が剥げて来ちゃいましたよ。 やはりすこし溶かしちゃったわけですね。 ちなみにそれ以来塗装系のクリーン作戦は使わなくなったワックス(現在はあの有名なAURI)を使って落としています。 これはかなりイイですよ。(1999.05) |
| ブレーキクリーナー |
| BRITZ |
| かなり昔に買ったモノですが、確かにブレーキ周りのダストなどが綺麗に流れ落ちますね。 でもそれだけのこと。 走りに影響は・・・・・有るんでしょうけど体感できるほどではありませんな。 半年に1度位使用。(1998.11) |
| オイル添加剤 |
| sumico MOLY-1 |
| 今まで全くと言っていいほど信じていなかったオイル添加剤ですが、「マイクロロン(約¥1万位らしい)は結構いいよ」という意見をかなりの人から聞いて、少し気になり始めました。 しかしカー用品屋さんに行く度に探すが未だにお目に掛かれていない。 それにしても色んな種類が出ているモノですね、高いのから安いのまで。試しに買ってみたのがスミコーのMOLY-1(\950-)。 シリーズの中堅タイプで、有機モリブデンなどが配合。 ホントはオイル交換と同時に入れるモノらしいが、交換してまだ500キロほどしか走っていなかったのですぐ添加してみました。 オイルフィラーキャップを外してその黒っぽい液体を注ぎ、アイドリング開始。 すると・・・メカニカルノイズが少なくなっていくではありませんか。 走ってみると・・・・何だか結構スムーズ。 普段だったらキックダウンしてしまうはずのアクセルオンでもギアそのままで加速していく感じ。 なるほど、コレが\950-効果か。 だったらこの上のグレードならもっといいのでしょうね。 しかしその金額分、オイルそのものをグレードアップするのとどちらがいいのでしょうか? (1998.12) あれからは全く入れてません。(2002.04) |
| エアクリーナー |
| FORZA |
→ ![]() |
|
| エンブレム | |
![]() |
|
HONDAの”H”マーク。 標準状態はシルバーに輝いてるのだが、“ヨーロピアンなBA1”にはアメリカナイズされたヒカリモノは似合わない。 1台目のBA1から乗り替えのときにエンブレムも取っておいたのでスペアもあるから心おきなくカラーリング。
|
|
| エキゾーストマニホールド |
| Fujitsubo (非対応) |
| 後述のマフラーと共にABに装着しました。 知り合いの中古車センターで、下取りのABに付いてたのをセットで¥10000(工賃は+¥5000)で売ってくれました。 マフラーとの同時装着なので単体での効果ははっきりしませんが、吹け上がりの良さはノーマルとは段違い! レッドゾーンまで一気に回ってくれ、レブリミットの世界を堪能させてもらいました。 雨が降ったりなんかしたら、1速でのホイールスピンなどもう当たり前。 欠点はサビだらけだったことでしょうか。 BA1に乗り換え後、個人売買で長崎県の方に譲りました。 今頃どうなってるんでしょう?(1998.11) |
| エンジンオイル |
| Castrol |
| 皆さんはエンジンオイルをどれくらいの間隔で換えてるんでしょう? 短い人なんかは2000〜3000kmくらいらしいのですが、私の場合は4000km前後ってとこでしょうか。 「次の休み・・・」「次の休み・・・」で伸びてしまいがちですけどね。 ブランドはここんとこずっとCastrolです。 BPに凝ってた時期もありましたが、パッケージデザインの変更と共に元に戻りました。 グレードですか? あまり大きな声では言えませんがXF-08ですね。たまに奮発してXJRってとこ。 こだわってる人はやっぱりRSやシントロンでしょうが、何せ先立つものが・・・。 (1998.11) 現在は行きつけのホンダプリモにて無限VT-Sを入れてます。コレ、なかなかヨロシイ。(2002.03) |
| ガラスコート剤 |
| いつも洗車の時に塗り直してます。 私の場合のコツは「水洗いの前に塗る」でしょう。洗って拭き取った後に塗ると、ワイパー動かしたとき思いっきり線が出来て前が非常に見にくくなるからです。 「せっかく塗った後に水洗いなんて・・・」と思われるかもしれませんが、どうせ雨が降ったらワイパー動かすのだから同じ事です。 サンルーフに塗ると雨粒がコロコロ転がるのを見てるのが楽しくなりますよ。 オススメしないのがウォッシャータンクに入れるタイプ。 以前ガ○コのそれを使ってみましたが。ガラスを滑ってボディに着いた液体がしつこい水垢になって苦労したことがあるので。(1998.11) |
| シフトノブ | |
| RAZO MT用 | NARDI AT用 |
| 画像無し | ![]() |
| AB(MT)のシフトノブはウレタン製、コレじゃ納得いかないよね。そこで本革製に交換。 レッツォの短めなガングリップタイプにしました。ちょっと先の方がグニャグニャしますが慣れてくるとそれがまた良いの。 肌にしっとり来る触感はドライビングにも影響しますよ。価格¥3000−くらい | BA1(AT)のシフトノブもウレタン製、しかもあの独特な長〜いガングリップ。 いただけません。 そこで選んだのがステアリングとお揃いでNARDI。 ブラックの本革製、ガンメタリックカラーでロゴが入ったシフトボタンは親指で上から押し込む感じ。 本体とツライチなのでシフトゲートさえカバーすればMTと見間違えます。 価格¥7000−(1999.12) |
| ストラットタワーバー |
| SPATS |
![]() |
| 格安&お手軽チューニングの代名詞、ストラットタワーバー。 ハンドリングはクイック&剛性感アップ、見た目バッチリ・・・・・・・・・・でも事故ると被害は関係ない方向にまで行くらしい(例えば左側アッパーマウントの衝撃が右側にもダイレクトに・・・・)。 まぁ、¥10000ーでこれほど効果が有れば安いと思います。 リアにも入れたいのですがもう売ってません…。(2000.12) |
| ナンバープレートフレーム |
| コレはオススメ。 ナンバープレートって見るからに薄っぺらい鉄板じゃないですか。 それをシャキッと引き立たせるアイテム。 ボクはいつもブラックです。 注意したいのはリアの方、フロントと違って好きな時に外すってわけにはいかない(キャップに刻印される為)、だから陸運局に登録する時忘れずに!(現在のBA1は忘れてしまったのだ)BA1のフロントですが標準のゴッテリしたフレームはどうもいただけません。 妙にナンバーだけ前に出っ張っててカッチョ悪い。 そこで移動させました。 まずナンバープレートとフレームを全て外します。 フレームは前側と下側からのボルトで止まっていたはずです。 そこで下側のボルトと金属のステー(エーモンなどから出てる)でナンバープレートを固定すれば、ちょうどバンパーの下からぶらさがった状態になります。 このままでは振動でブラブラしますので、気になる人はナンバーの下もステーで固定しましょう。(2000.01) |
| ネットヘッドレスト |
![]() |
| 「RECAROが欲しい!」 80年代はネットヘッドレストを持ったレカロが注目の的であった。しかしお金がない、「それじゃあヘッドレストだけネットタイプに換えてみようか。」 幸い目線を下げてみれば、あのテニスラケットのようなヘッドレストだけしか見えず、たちまちレカロもどきの完成である。 CAN-AMにて購入。 ウレタン仕様は¥11000-、モケット仕様は¥13000-(共に/1本)。(1998.11) レカロ付けましたので今は純正シートとともに倉庫で眠ってます。(2002.03) |
| ハイワッテ−ジヘッドライトハーネスシステム |
| CIBIE システム1(110w/100w) |
| 標準のハロゲンライトじゃ暗いよね、だからといってむやみにフォグ点けるのも対向車に迷惑だし。 そこでワッテージアップ。 当時は最近のように「60Wで100W並みの明るさ!」なんていう物はなかった。 リレー・コード・ヒューズホルダー・130W/110Wゴールドバルブ・スイッチボックスがセットになっている。 バッテリーから直接電源を取り、標準のバルブカプラーからリレーをコントロール。 当時のホンダ車の場合は必ず空いてる方のバルブカプラーに同時点灯防止ユニット(別売り)を装着しなければならないのだ。 それがないとシステムを組んだとき、ロービームとハイビームのフィラメントが二つ同時に点灯してしまい加熱の末どちらも切れてしまうのだ。 装着後は「やたら明るい」が、 レンズの配光で対向車にも眩しくない(はず)。 価格システム\8800- 同時点灯防止ユニット\2200- (1998.12) |
| バッテリー |
| ABの標準サイズは38B24L、小さくて安いのが特徴。 しかしバッテリー上がりがあまりにも多かったので42Bを使い、2年できっちり換えていた。 BA1になると容量がどーんと増えて55B24L、ハッキリ言って高い(普通に買って¥13000くらい、38Bの2倍になる)。 が、やはり高いだけのことはある。 3年経ってもセル一発でエンジン始動。(1998.12) |
| バッテリーチェッカー |
![]() |
| バッテリー上がりに悩まされた私は日頃から電圧のチェックをするようになった。 その方法はシガーライタープラグに突き刺して電圧がLED表示する物。 これで常に12〜13Vのキープを心がけている。(1998.11) |
| ホイールスペーサー |
| 5mm & 10mm |
| 誰もが思うことであるが、タイヤとフェンダーはツライチがいいのである。ご多分に漏れず2ndも(特にリアが)引っ込みがち。 まぁTOYOTA車程じゃないにせよやっぱ・・・。 残念ながら35〜40のオフセットに6Jのホイールではどうしようもない。そこでスペーサーの登場。 けど、あまり厚いのを入れるとハブボルトへの負担が大きくなるので5mmくらいにしておいた方がよさそうです。私も無理矢理(?)8mmをリアに入れていたのですがやはりハブボルトが折れてしまったんではしょうがないので・・・・・決めました、ロングハブボルト+1.0cmスペーサーへのチェンジ。(インプレはこちら)(1999) |
| ボディワックス |
| ワックス掛けほどやりたい時と面倒くさい時の差が激しい作業は無いように思う。 ABの頃はボディカラーが赤だったので何とかごまかしが利いたが、BA1の白となるとそうはいかない。 ミラーやリアスポの付け根から流れ落ちたあの水垢にはさんざん手を焼かされている。 最近はクルマ通勤になったし、ワガママきかせて仕事場で洗車できるのでそうでもないが、川崎市に住んでいた頃は車に乗るのも週に一度。そうなるとワックス掛けはおろか洗車だっておろそかになってしまう。(普通はそれでもキレイにする物だけどね) 半年ぶりに水垢取りしたときには眩しくてサングラスしなきゃ拭き取れないくらいだった。最近は月に一度のワックス(コーティング)掛けは怠らない。 オカゲで14年落ちには思えないくらいに艶がある。 やっぱ絶版車は綺麗でないとタダのビンボーグルマなのである。(1998) |
| ブレーキフルード |
| DOT-4 |
| コレに関してはあんまり効果を感じませんでした。 一応交換の時はDOT-4を指定しましたが、そんなにハードな走りをしなくなったので沸点がどうのこうの関係なくなったのです。 でもホンダプリモさんは車検の度にDOT-4を入れてくれてます。HONDAはみんなそうみたいです。(1998) |
| 保管場所標章 |
![]() |
| 61年式の車にコレが貼ってあると、ひと目で中古車というのがバレてしまいますね。 だから私は貼ってません。 車庫証明を自分でやると、シールを貼るのも自分なんです。 前のBA1でもそうでしたが、今のところ問題はありません。ちなみにナンバープレートでも「中古車」はバレます。 ご存じの通り地域名の後の番号は通し番号になっています。 今住んでいるところ(広島県福山市)で変更してしまうと500ナンバーになってしまいます。 これではなおさら変えられませんね。 「川崎」ってのも気に入ってますし、優しい人はワガママ許してくれるし(冷たい人は冷たいけどね)、今のところ変更するつもりはありません。(1998) |
| ヨーロピアンホーン |
| ABに乗って半年後のことでした。 あまりホーンを鳴らすのは好きではないのですが、ある時道を譲ってくれた車に挨拶しようとホーンボタン押したら「う゛」(まさにこんな音)って鳴ったっきりイッてしまいました。 標準のが二つとも同時に。 そこでオートバックス町田店へ。 ビンボーだった私にはボッシュが買えず、FIAMMのヨーロピアンホーンが精一杯でした。 さっそくアパートの駐車場で交換。 バンパーを外さなくてもできるのが2ndの良いところ。 ラジエター前に付いている純正ホーン(電磁式)を取り外す。 ヨーロピアンホーンはこの位置には狭すぎるので向かって左側のフォグランプ取り付けブラケットに2個とも装着する。わずかではあるが取り付けの向きによっては部品同士が共鳴して歪んだ音になってしまうので、仮止め状態での試験鳴らしが必要。音質ですが、純正の音が「ビッ!」だとしたらヨーロピアンは「パンッ!」って感じでしょうか。(1998) |
| リアウィンドウブラインド |
| ABに着けてた物です。 周りからは大不評。 レースのカーテンよりはスタイリッシュだと思ったんだけどなぁ。 昔ハッチバックの車(ダルマセリカやケンメリなど)に外付けでブラインドがあったじゃないですかぁ。 アレ結構気に入ってたんです 子供ゴコロに。 効果のほどですが、結構良かったですよ。 思ったほど後方視界も遮られないし、後部座席は程良く日陰になってクッションその他の日焼け防止にもなるし。(1998) |
| レーダー探知機 |
![]() |
| ABを買ったのが19歳の終わり頃。 すぐ誕生日が来て20歳。 誕生日の数日後・・・・・初めてのマイカーで広島へ帰省、数日の滞在後Uターン。 自宅郵便受けに一枚のはがき。 差出人は「大阪府警交通機動隊」の文字。 「貴方は8月21日に名神高速道路高槻付近におきまして自動速度取り締まり機に・・・・・」やってしまった。ふるえる手で受話器を握り大阪府警へ。 取り調べ(?)は町田警察署で行うことに。 数日後出頭。 いや、きれーに映ってましたよ、アホヅラが。 脇にはデジタル表示で122km/h。 42キロオーバーで一発免停。 その後八王子の検察庁で簡易裁判(おっちゃんと話してハンコ押すだけ)して¥70000−の振込用紙を受け取る。 いやー¥70000−でっせ、あーた。 ちなみに4日前の8月16日に犯してたならもっと安かった(もしかしたら¥0−かも?)らしいんですわ、まだ未成年っつーことで。 その教訓を生かし、近所のディスカウントストアで¥4000-位の探知機を買ったとさ!(何という長い前書き 2000) |
| US仕様ウィンカーレンズ |
| ABのころ、「金はないけどドレスアップしたい。」の想いから早稲田通りのHONDA-TWINCAMへ。 狙いはUS仕様ウィンカーレンズ。 標準のスモークタイプとは違って明るいオレンジ色。 (今から考えるとスモークの方がいじってそう) 気分はヨーロピアン! ¥3000−そのうちもっとオリジナリティを求めてホワイトレンズ&イエローバルブにする。 EF7用のレンズをカンナムで買ってきてサイズを合わせるために削って装着。 なかなかであったが周りの評判はいまいちだった。(1998) |
| US/EC仕様リアガーニッシュ | |
| 画像無し | ![]() |
| ABに乗ってたころ、バイト先の店長(中田さん:当時BA5・現在レガシィGT)は以前ABに乗ってたとのこと、情報源となっていただいた上、US仕様のリアガーニッシュまで頂いた。 新品で¥50000もするものをタダで。リバースランプの内側にバックフォグが付いている物だが、お得意(?)の小細工でブレーキランプと連動させていた。 しかも27Wのバルブなので後ろに着いた車はさぞ眩しかったろうに・・・・。 (1998) | BA1に乗り換えた頃は既に新品では売ってなかった。 ちなみにBA1用はUSではなくてEC仕様となる。 そこで思い立ったのは車雑誌の個人売買。 OPTIONを毎月購入していたので早速投稿。 掲載の数日後、足立区の方から¥2000−と言う格安で購入。 新品ならやはり¥50000−である。 早速取り付け。 BA1ではブレーキランプにしたりバックフォグにしたり・・・・現在は、標準のブレーキランプはOFFにしてバックフォグのみをブレーキランプに改造。 リバースランプも赤っぽく見せるために上4/5を赤いフィルムでカバー。 さすがに車検の時は元に戻さないとダメだよね。(1998) |