アルミホイール


5Zigen 5ZR-S のコピー(7J-17)

  

妙に17インチが欲しくなりヤフオクを徘徊。 ノーブランドながらデザインが気に入って衝動買い。 タイヤサイズは215/45-17を選択。 普通なら40扁平ですがクリアランス対策と経済性のため、「一か八か」で45にしました。 これがスタイル的には(笑)大正解。 (スペーサー利用で)面イチだしインナーにも(そんなに)当たらないし。 安売りの多いサイズなので履き替えの時も財布に優しいのだ。 しかしRP-01に比べて重いのなんの…。 “ドレスアップ”で割り切ればかなりの満足だったりする。


ENKEI RP-01 (6J&7.5J-16)

AVSはリム幅が6Jなので205のタイヤを履くとホイールの方がかなり引っ込んでしまいます(逆引っ張り状態)。とはいえ買い替えるわけにもいかずガマンしていたんですが…PFCメンバーのHPをいろいろ覗いていたところ、四国メンバー“裕ちゃんさん(4th所有)”のHPにて以前CAアコードに履いていらっしゃったモノで、当時倉庫に眠っており、嫁ぎ先を募集されているとのこと。折しもPFC4周年オフを瀬戸大橋・与島PAにて行うことが決まっていたのでその時に取り引きさせていただくことにしました。

6Jと7.5Jが2本ずつ、しかも7.5の方はオフセット+35と言うFR並の深さなのでBA1に取り付けるとちょっとはみ出しちゃいます…でもカッコイイからOK(笑)。トラクションをかけるためにフロントに7.5、リアに6にしてみたらアンダーステアが見事に消えました。タイヤが減ってきたので前後入れ替えるとどアンダー。タイヤの扁平率を45から50にしてみたんですが車体との干渉も全くありませんでした。たまにフェンダーに当たるのは全く気にしません(笑)。

汚れの目立つ白ホイールですがこびりつくようなこともなく、拭き取ればいつも綺麗になってくれました。


Yokohama AVS VS-6 (6J-16)

AVS16inch & PFC Sticker 1台目のBA1を買ったと同時に組んだのがAVSの16インチ&45タイヤ。 ABに乗ってた間から16インチ化を考えてはいたが、もしもコレが合わない車に買い替えてしまったら? と言う心配からこの時期の購入。 AVSを選んだ理由は 1.安かった 2.カメラード(ショップ)の雑誌広告にこれを履いた3rdが映っててカッコ良かったから といったところ。 当時はS13やR32等のチューニングマシンによく履かれていたものです。 ボディカラーに合わせてホワイトも考えたが、ブレーキダストがこびり付くって聞いたので汚れの目立たないシルバーにする。 フラットなセンターキャップが付いていたのだが、OPTIONなどではそれを外して乗ってるクルマがよく見られたのと、走行中一つなくなってしまったという理由で4つとも外してしまった。価格は¥20000/本くらいだったと思う。

LAYTON SPORTS Crome (6J-14)

LAYTON HOUSE RACING ABを手に入れて初めてのチューンはレイトンスポーツのアルミと60タイヤ。かねてからのF−1ブームに乗って不動産業のレイトンハウスもスポンサーになったり、ファッションにおいても あのエメラルドグリーンのロゴをよく見たモノ。 流行りモノにめっぽう弱い俺が選んだのがコレ。 クロームメッキの11本(エラい半端な数字)のスポークにロゴ入りのセンターキャップ、回転しているときは一枚の鏡のように光を反射するのだ。 機能的な面では軸下重量が軽くなっただけで何ら変わりは無かったと思う。 16インチに変えた時点で個人売買を試みるが、レイトンは既にF−1から撤退しており、社長も逮捕されると言うマイナスイメージからか、一件も問い合わせがなかった(笑)。 現在でもこの組み合わせは実家の倉庫に眠っています。価格は¥20000/ 本くらいだったと思う。