浅田次郎
1951年、東京生まれ
作家になるまでに様々な職種を経験、
元・自衛官で、洋品店なども経営。

平成元年に『殺られてたまるか!』でデビュー。

作品名 出版年 出版社 備考
1.『日輪の遺産』 1993/8青樹社  
2.『プリズンホテル』 1993/2徳間書店☆☆☆★#プリズンホテル
3.『地下鉄 -メトロ- にのって』 1994/3徳間書店☆☆☆第16回
吉川英治文学新人賞
4.『プリズンホテル・秋』 1994/8徳間書店☆☆☆★#プリズンホテル
5.『プリズンホテル・冬』 1995/9徳間書店☆☆☆★#プリズンホテル
6.『きんぴか』 1996/2光文社☆☆☆★★★ 
7.『蒼穹の昴』 1996/4講談社☆☆☆★★ 
8.『天切り松闇語り』 1996/7徳間書店☆☆ 
9.『プリズンホテル・春』 1997/1徳間書店☆☆☆★#プリズンホテル
10.『月のしずく』 1997/10文藝春秋社☆☆ 
11.『珍妃の井戸』 1997/12講談社☆☆☆ 
12.『鉄道員』 1998/6未来工房 第117回直樹賞
13.『天国までの百マイル』 1998/12朝日新聞社☆☆☆★ 
13.『シェラザード』 1999/12講談社☆☆☆ 
14.『壬生義士伝』 2000/4文藝春秋 第13回
柴田錬三郎賞
15.『歩兵の本領』 2001/4講談社☆☆☆・短編9篇

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